柘植芳文
会議録に記録された「柘植芳文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- デジタル行政7 件
- 医療2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 質問を続けてください。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律案の修正について山本君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。山本太郎君。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) これより両案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 初めに、地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律案について採決を行います。 まず、山本君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 少数と認めます。よって、山本君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、矢田さんから発言を求められておりますので、これを許します。矢田わか子さん。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) ただいま矢田さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 多数と認めます。よって、矢田さん提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、梶山国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。梶山国務大臣。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 次に、地域再生法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、矢田さんから発言を求められておりますので、これを許します。矢田わか子さん。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) ただいま矢田さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 多数と認めます。よって、矢田さん提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、梶山内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。梶山内閣府特命担当大臣。
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) これより内閣委員会、文教科学委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) ハヤシミツル君。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) あっ、櫻井充君。失礼しました。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 櫻井君、時間が来ておりますので。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議をいたします。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○委員長(柘植芳文君) ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議をいたします。