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自由党議長衆議院
総発言数
2,513
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1952/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,513 20 を表示
自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) つきましては、委員に欠員を生じましたので、この際両院法規委員会委員の補欠選挙を行います。 —————————————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて議長は、両院法規委員会委員に鍛冶良作君、押谷富三君及び中村又一君を指名いたします。 ————◇—————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 日程第二につきお諮りいたします。裁判官訴追委員角田幸吉君から委員辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇—————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) つきましては、委員に欠員を生じましたので、この際裁判官訴追委員の補欠選挙を行います。 —————————————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて議長は、裁判官訴追委員に高木松吉君を指名いたします。 ————◇—————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 日程第三につきお諮りいたします。弾劾裁判所裁判員尾関義一君から裁判員辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇—————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) つきましては、裁判員にはすでに一名の欠員がありますので、合わせて二名の欠員につき、この際弾劾裁判所裁判員の補欠選挙を行います。 —————————————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて議長は、弾劾裁判所裁判員に角田幸吉君及び田中伊三次君を指名いたします。 ————◇—————

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。佐々木盛雄君。 〔佐々木盛雄君登壇〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 松本瀧藏君。 〔松本瀧藏君登壇〕

自由党議長1952/02/29

13衆議院 本会議 第17号

○議長(林讓治君) 鈴木義男君。 〔鈴木義男君登壇〕

自由党議長1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○議長(林讓治君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党議長1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○議長(林讓治君) 御報告いたすことがあります。議員木村小左衞門君は、本日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 この際弔意を表するため、益谷秀次君から発言を求められております。これを許します。益谷秀次君。 〔益谷秀次君登壇〕

自由党議長1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○議長(林讓治君) ただい益谷君から提出せられました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党議長1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて動議は可決せられました。 ここに議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。 衆議院ハ多年憲政ノ為二尽瘁シ屡屡国務大臣ノ重任ニアタリ嘗テ本院副議長ノ職務ニ鞅掌サレタル議員正五位勲三等木村小左衞門君ノ長逝ヲ哀悼シ恭シク弔詞ヲ呈ス この弔詞の贈呈方は議長においてとりはからいます。(拍手) ————◇—————