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日本放送協会解説委員衆議院参議院
総発言数
673 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本放送協会解説委員
直近の発言日
1966/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会33 件・33%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 農林水産委員会10 件・10%
  • 交通安全対策特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

673 件中 20 件を表示
農林事務官(園芸局長)1966/03/23

第51回 衆議院 社会労働委員会 第12号

○小林(誠)政府委員 資料を持ち合わせておりません。

農林事務官(園芸局長)1966/03/23

第51回 衆議院 社会労働委員会 第12号

○小林(誠)政府委員 詳しいことは調べたこともございませんので、その点については申し上げられません。

農林事務官(園芸局長)1966/03/23

第51回 衆議院 社会労働委員会 第12号

○小林(誠)政府委員 実は果樹の天敵に関する研究につきまして、私まだ存じ上げておりません。

農林事務官(園芸局長)1966/03/22

第51回 衆議院 大蔵委員会 第24号

○小林(誠)政府委員 お答え申します。 日本におきます紅茶に属します品種の裁培面積が約千五百町歩でございます。その中で、ちょうど紅茶の出回ります時期は新茶が出回る時期でございますので、緑茶に相当回りまして、大体三百八十トンぐらいが緑茶に回ります。紅茶に回りますのが八百四十トンばかりで、トータルでは千二百二十トンばかりでございます。そのほかに、実は在来種のお茶から紅茶に変わりますのが大体四百トンでございまして、合わせて大体千二百トンぐらい…

農林事務官(園芸局長)1966/03/22

第51回 衆議院 大蔵委員会 第24号

○小林(誠)政府委員 お答えいたします。 国内の紅茶の需要でございますが、これは食生活がだんだん変わってまいりますので、需要量は相当に多いわけでございまして、四十年度では大体三千五百トンくらいと踏んでおりましたが、四十一年度では、それが四千三百トンくらいになるのではないか。それで、先ほど申しました千二百トンくらいを差し引きまして、その差額の三千百トンくらいを輸入しなければならないというふうに考えておるわけでございます。

農林事務官(園芸局長)1966/03/22

第51回 衆議院 大蔵委員会 第24号

○小林(誠)政府委員 御存じのとおり、紅茶の主産地は鹿児島県がほとんど大部分を占めておるわけでございまして、鹿児島県は、御存じのとおり、台風の常襲地帯でございまして、ほかによい作物がないというようなことから、やはりこの紅茶と手を切ることはなかなかむずかしいことだと思っておるわけでございます。この紅茶のいまの樹齢でございますけれども、非常に幼齢樹が多くて、これから生産が上がってくるわけでございます。しかし、全体といたしまして、今後紅茶をそ…

農林省園芸局長1966/03/22

第51回 参議院 農林水産委員会 第10号

○政府委員(小林誠一君) 大豆の品種の改良の問題でございますが、三十九年の冷害で相当被害を受けたのは事実でございましてそのために非常に減収になったわけでございます。で私たち農林省のほうといたしましては、現在その大豆につきましては道立の十勝の農業試験場でございますとか、あるいは茨城県の石岡の試験場、その他長野、佐賀、熊本県等の試験場、また国立の北海道の農試、東北の農試、そういうところで、県の試験場につきましてはいろいろ指定試験をやっておる…

農林省園芸局長1966/03/22

第51回 参議院 農林水産委員会 第10号

○政府委員(小林誠一君) 実はその点につきまして品種別にいまここに手持ちがないわけです。

農林省園芸局長1966/03/22

第51回 参議院 農林水産委員会 第10号

○政府委員(小林誠一君) 耐冷性品種につきましての研究でございますが、実はこの点につきましては技術会議のほうが本来は所管でございますので、詳しいことは存じ上げていないのでございますが、たとえば北海道の農試で行ないます豆類の低温の試験というようなことも、実は豆類基金協会の益金を運用いたしまして、それで道の農事試験場にその施設を設置いたしますことの補助をしておるわけでございまして、そういうようなものを通じまして、いろいろ冷害によって豆がどう…

農林事務官(園芸局長)1966/03/17

第51回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○小林(誠)政府委員 突然のお尋ねでございまして、私まだこの点について勉強をしておりません。公社とそういう意味で話し合った覚えがまだないのでございます。この問題につきましては、技術導入資金の関係は主管が農政局長でございまして、特産物として、これは主として栽培のほうは公社のほうが指導しておるのでございます。もっとも、米、麦、雑穀以外の生産につきましては、園芸局も関係はあるわけでございますけれども、その点につきましては、後刻いま申されました…

農林事務官(園芸局長)1966/03/17

第51回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○小林(誠)政府委員 まだ私初めての質問でございまして、必要性の有無につきまして、いまここで意見を持っていませんので、検討させていただきたいと思います。

農林事務官(園芸局長)1966/03/17

第51回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○小林(誠)政府委員 その点につきましては、内容につきましてよく調査いたしまして、その上で農政局長と相談したいと思います。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 お答えいたします。昭和四十年産のコンニャクの生産でございますが、その作付面積、収穫面積等についてはすでに発表されております。それについて御説明申し上げますと、これは統計調査部で調査した数字でございますが、全国で一万五千三百ヘクタールになっております。そのうちで主要な十三県についての収穫面積が、昨日発表になったわけでありますが、この主要な十三県が全栽培面積の大体八二%を占めておりまして、その収穫面積は前年の七%増の六…

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 昨年と一昨年輸入いたしました外産コンニャクでございますが、その在庫が現在九十五トン在庫してございます。あとの在庫につきましては、生産者団体、あるいは流通関係のそれぞれの団体につきまして、関係の団体が目下調査しておりまして、まだそこのところ、どのくらいのものが現在の手持ちになっておるかということについては不明でございます。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 精粉でございます。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 これは主産地におけるコンニャク栽培町村の栽培規模は、戸数におきましては、主産地におきまして大体十万二千戸でございます。全国では十六万戸ということになっております。その規模でございますが、面積で大体、三十九年の調査でございまして、一万四千三百ヘクタールでございます。十六万戸でございますので、大体八畝ぐらいの程度ではないかと思います。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 全生産量の中におけるコンニャクの農家の位置づけということは、いまここでちょっと資料を持ち合わせておりませんが、どう申しますか、一日当たりの家族労働報酬とかそういう面から見ますれば、相当高いところに位置しておるわけでございます。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 ハッカの生産の農家数は、ここで資料を持ち合わせておりませんけれども、おそらくコンニャクのほうが生産農家の戸数は多いものというふうに考えております。

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 先ほどもお答えいたしましたように、いまのところ、在庫量については調査中でございまして、また四十年産のコンニャクの歩どまりにしても、これはまだ資料を検討しなければならないところもございます。現在のコンニャクの精粉の価格でございますけれども、六万三千円くらいになっております。相当考慮すべき時期にあることは御承知のとおりでございます。そこらあたりを見まして、今後の価格の推移なり在庫の調査というようなものができました上で、…

農林事務官(園芸局長)1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○小林(誠)政府委員 コンニャクにつきましては、生産者とコンニャクの製造業界、それから流通担当の業界の二団体、その四者がこんにゃく協会をつくっておるわけでありまして、その中におきまして、いろいろその問題につきましては意見がまとまるものと思います。私どもといたしましては、そちらのほうの意見も聞きまして、通産省とも相談しまして態度をきめたいというふうに考えておるわけでございます。