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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
3,504
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1992/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 政治改革に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第二分科会8 件・8%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%

※ 全 3,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,504 20 を表示
自由民主党1992/01/24

123衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○林委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1992/01/24

123衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○林委員長 ただいまの金子原二郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/01/24

123衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 大島 理森君 金子原二郎君 中川 昭一君 船田 元君 与謝野 馨君 石橋 大吉君 上原 康助君 串原 義直君 山田 英介君以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1991/12/20

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第10号

○林委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は二百三件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会におきまして協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、そのように御了承願います。 なお、本会期中参考送付されました陳情書は、国際平和維持活動協力法案等の廃案と軍事基地撤去に関する陳情書一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇————…

自由民主党1991/12/20

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第10号

○林委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際平和協力及び国際緊急援助活動に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第10号

○林委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

自由民主党1991/12/03

122衆議院 本会議 第7号

○林義郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、国際平和協力等に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案は、国際連合平和維持活動及び人道的な国際救援活動に適切かつ迅速な協力を行うため、国際平和協力業務の実施体制を整備することにより、我が国が国際連合を中心とした国際平和のための努力に積極的に寄与することを目的とするものであります。 その主な内容は、 …

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 これより会議を開きます。 国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案について発言を求められております。 この際、念のため申し上げます。 去る十一月二十七日提出の自由民主党、公明党・国民会議の修正案文及び民社党の修正案文をお手元に配付してございますので、御了承ください。 これより順次発言を許します。沢藤礼次郎君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、秋葉忠利君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 私からお答え申し上げますが、お話でございますから、後刻理事会でお諮りしてもいい問題だと思いますが、私といたしましては、濃密なる審議を行ってきたつもりでありますが、残念の一語でございます。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 順次発言を許します。山田英介君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 東中君の御質問、御発言にお答えいたしますが、いろいろな経過がございました。私から一つ一つの事例を取り上げて申し上げることは差し控えたいと思いますが、理事会におきましていろいろと御協議をいただき、昭和五十六年三月七日の予算委員会の例に準じて処理をするということに申し合わせをしたところでありまして、それにて御了解をいただきたいと思います。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、和田一仁君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 この際、串原義直君、東祥三君、古堅実吉君から発言を求められておりますので、順次これを許します。串原義直君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、東祥三君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 次に、古堅実吉君。

自由民主党1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○林委員長 これにて発言は終わりました。 この際、念のため確認をいたします。 まず、和田一仁君提出の国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案に対する修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕