板谷順助
会議録に記録された「板谷順助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会3 件・3%
- 厚生・運輸連合委員会1 件・1%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第8号
○委員長(板谷順助君) どうですか、新谷君、その折衷案で二組ぐらいにして、七名の方に、全部寄られるかどうか分りませんが、二組にしては……。別段御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第8号
○委員長(板谷順助君) 御異議がなければ、あとで理事會を開いて決定いたします。どうかお委せを願います。それでどうでしよう。明後日の午前十時、必ず大臣その他が出席をするということで……。今日はこれにて散會いたします。 午後零時十九分散會 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 丹羽 五郎君 橋本萬右衞門君 小野 哲君 委員 内村 清次君 小泉 秀吉君 鈴木 清一君 中村 正雄君 若木 勝藏君 大隅 憲二君 水久保甚作君 植竹 春彦…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) これより會議を開きます。 先般來病氣のために長らく御缺席になつて、本日初めて委員會に御出席になりましたる水久保甚作君を御紹介いたします。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) それから昨日この委員會の申合せによりまして、横須賀港、久里濱の漁港及び浦賀トツクを視察して參つたのであります。視察の結果、有益な効果があつたと考えておるのであります。今後又適當の機會におきまして、できるだけお互いに許す限り各地の實地の見學をやりたいと考えております。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) これより「鐵道營業法の一部を改正する法律案」を議題といたしまして、運輸大臣から説明があります。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 尚引續いて先般「日本國沿岸に置き去られた船舶の措置に關する法律案」につきましては、政府委員より大體提案の説明を承つたのでありまするが、幸い運輸大臣がおいでになつておりまするので、この際正式に一つ御説明を願いたいと存じます。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 諸君にお諮りいたしますが、實は衆議院の運輸交通の委員會と丁度時間が一緒になつております。鐵道關係の政府當局は皆その方に行つておられるということでありますが、幸い海運總局長官がおいでになつておるから、先ず「日本國沿岸に置き去られた船舶の措置に關する法律案」について現在引揚げ船の状態がどういうことになつておるか、長官から御説明を願つて質疑に移りたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 御質問がありましたならどうかお申出で願います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 私からちよつと伺いますが、大體なんですか、日本の港灣にどういう方面にどれだけの船が現在沈んでおるか、或いは又今後引揚げの可能である船がどのくらいあるか、各港灣にまだ沈沒しておる船が相當あると思いますが、それのお調べができておりますか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) それからなんですか、例えば船主が自主的に引揚げるということについては、差支えないわけですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 何か外に御質問ありましたらばどうぞ。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 私からお尋ねいたしますが、所有者の不明といえば、日本の船主が大體分つておるか、或いは他國人の持つておる船というような意味は多分に含まれておるようでありますが、それは差支えないのでしようか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) そうすると、日本人の所有しておる船ならば、恐らくは自分の船舶は何處に沈んでおるかということがはつきりしておるということになるというと、多く日本の沿岸にはそういう船は來ていないように思うが、どういうところへそれを目標に置いておるのか、どうもその點がはつきりしないのであります。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 尚私からもお尋ねするが、どうも日本人の船舶の所有者は大體において皆保險を附けておる。殊に港内の沈没は恐らくは多いんじやないかと思う。それが所有者が不明だ、分らん船がそんなにあるのですか。それは私は非常に疑問に考えておるのですが、そんなわけはないですよ。とにかく一種の財産だ、船は揚げる値打があるかないか分らんけれども、それがどうも不明だ、新聞に公告しなければならんという……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 速記をちよつと止めて下さい。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 速記を始めて。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 尚この質問は繼續することにいたしまして、この際諸君にお諮りいたしたいことは、お互いの所に毎日葉書で以て、姫路と曲里間の省管のトラツクの問題についてもう殆ど困る程來るのですが、この際一つ政府委員からの説明を求めて、これはなんとか處置せんと、御同様毎日五、六通くらいも來て無駄な話ですから、それを御説明願いたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) とにかく葉書が來るということは、やはり一部の輿論で、今政務次官の説明のように、省としては、まだやる御意思がないということであるならば、地方の管理局に徹底さして頂きたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 只今田中政務次官の理想論は大いに傾聽いたしました。併しながら省内における當局の意見は、全國到るところにおいて民業のバス或いはトラツクを幾らか壓迫する嫌いがあるように私は感じておるのであります。勿論今後の經營につきましては、只今小野君の御質問の通り頗る重大問題であります。從つて現在民營が、相當にやつておるところには、省營は必ずやらないとか、或いは又省營は、いわゆる國家の力を以て收支償わん所でもできるだけ地方の便利の…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第7号
○委員長(板谷順助君) 志鎌自動車部長に説明員として發言を許すことに御異議ございませんか。