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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1958/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって三案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 次に、総理府設置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 次に、恩給法等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 次に、旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 次に、内閣法の一部を改正する法律案及び国防会議の構成等に関する法律の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 日程第十一、水洗炭業に関する法律案(衆議院提出) 日程第十二、航空機工業振興法案(内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長近藤信一君。 〔近藤信一君登壇、拍手〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 日程第十三より第二十二までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員会理事棚橋小虎君。 〔棚橋小虎君登壇、拍手〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。日程第十八より第二十までの請願については、意見書案が付されております。 日程第十三より第二十二までの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 日程第二十三より第二十五までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員会理事藤野繁雄君。 〔藤野繁雄君登壇、拍手〕

自由民主党議長1958/04/24

28参議院 本会議 第27号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕