P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1959/04/03

31参議院 本会議 第23号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前七時四十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、議長不信任決議案 一、日程第一 最低賃金法案の中間報告 一、最低賃金法案

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日議員光村甚助君から委員会審査省略の要求書を附して左の議案を提出した。 労働大臣倉石忠雄君問責決議案 —————・—————

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 小林孝平君から、賛成者を得て、「この際、労働大臣倉石忠雄君問責決議案(委員会審査省略要求事件)を議題とすることの動議」が提出されました。 また、草葉隆圓君外五名から、賛成者を得て、「社会労働委員会において審査中の最低賃金法案について、すみやかに社会労働委員長の中間報告を求めることの動議」が提出されております。 まず、小林孝平君提出の、「この際、労働大臣倉石忠雄君問責決議案(委員会審査省略要求事件)を議題とすることの…

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 小幡治和君から、歩行困難のため、投票を参事に委託したいとの申し出がございました。これを許可いたします。 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百四十七票 白色票 六十二票 青色票 八十五票 よって小林孝平君提出の、「この際、労働大臣倉石忠雄君問責決議案(委員会審査省略要求事件)を議題とすることの動議」は否決されました。(拍手) —————・————— 賛成者(白色票)氏名 六十二名 小柳 勇君 森中 守義君 鈴木 強君 坂本 昭君 相澤 重明君 柴谷 要君 大矢 正君 森 元治郎君 鈴木 壽君 大河原一次君 久保 …

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 光村君。 〔光村甚助君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 光村君にお答えいたします。先刻、労働大臣倉石忠雄君問責決議案は、これを議題としないことに院議が決定いたしました。かつ不信任案でもありませんので、出席しておりましても不都合はないものと考えております。なお、第二十四回国会に先例もあります。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 斎藤昇君外一名から、賛成者を得て、「この際、最低賃金法案につき、社会労働委員長の中間報告を求めることの動議を議題とすることの動議」が提出されました。よってこの動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。議場の閉鎖を命じます、氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十三票 白色票 八十七票 青色票 六十六票 よって、この際、最低賃金法案につき社会労働委員長の中間報告を求めることの動議を議題とすることに決しました。 —————・————— 賛成者(白色票)氏名 八十七名 佐藤 尚武君 山本 利壽君 手島 栄君 成田 一郎君 加藤 正人君 松岡 平市君 常岡 一郎君 西川甚五郎君 藤野 繁雄君 谷口弥三郎君 新谷寅三郎君 紅露 みつ君 …

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 草葉隆圓君外三名提出の「社会労働委員会において審査中の最低賃金法案についてすみやかに社会労働委員長の中間報告を求めることの動議」を議題といたします。 本動議に対し質疑の通告がございますが、斎藤昇君外一名から、賛成者を得て、「本動議に対する質疑、討論その他の発言時間は、一人十五分に制限することの動議」が提出されました。 この際、この時間制限の動議について採決をいたします。表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の…

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 三木治朗君、河合義一君、藤原道子君から、歩行困難のため投票を参事に委託したいとの申し出がございました。これを許可いたします。 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十票 白色票 九十票 青色票 七十票 よって中間報告を求めることの動議に対する質疑、討論その他の発言時間は、一人十五分に制限することに決しました。(拍手) —————・————— 賛成者(白色票)氏名 九十名 佐藤 尚武君 山本 利壽君 手島 栄君 成田 一郎君 加藤 正人君 松岡 平市君 常岡 一郎君 西川甚五郎君 藤野 繁雄君 谷口弥三郎君 新谷寅三郎君 紅露 みつ君…

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) これより順次質疑を許します。秋山長造君。 〔秋山長造君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 秋山君に申し上げます。ただいま議題となっているのは、中間報告を求めるの動議でありまして、秋山君に対して発言を許可いたしましたのは、動議の提出者に対する質疑としての発言であります。よって、右の発言は、(発言する者多し)……秋山君の発言については、議長はお答えいたしかねます。(発言する者多く、議場騒然) 〔草葉隆圓君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/02

31参議院 本会議 第22号

○議長(松野鶴平君) 秋山君。 〔秋山長造君登壇、拍手〕