松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1960/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) ただいまの向井君のお話は、議長は今まで責任はないと言っておった、きょうは明らかに責任があるということを言った、こういうことを言われると、私は責任というものは議長職務の上に法的にいつもあるということは、第一回のときからはっきり申し上げております。また今日も、あのデモ隊に対して私はそれに議長として責任を負わなければならぬということは、はっきり、私は議長職務においてだけれども、あの事件の処置その他に対して議長は職務上あや…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) こういう両院に関係のあるような法案を作りますときは、両院の議院運営委員会において連絡協議して、そうして一つの成案を得られれば、両院のいずれかが発案者となってこれを取り扱う、こういうことが旧来からの慣例であります。このことに対しましては、議長といたしましては自分が率先して他院に働きかけるわけにもいかん、議長は議長みずからがこういう案を出すべきものではない。それで議院の機関である議院運営委員会に向かって議長の意思を明ら…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) 私は議院運営委員長にそのことを申し出ました。
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) ただいま向井君の言われた通り、発案者の佐々木君が議長にそのことに対して連絡をとらなかったと申された、その通りでございます。同時に、先刻申し上げましたように、この案は衆議院の議院運営委員会においてもまとまらなかったと私は想像する。それでいわゆる議員提出案として出てきたわけです。議院運営委員会でまとまったならば、おそらく参議院の議院運営委員会にも両院の関係において連絡があり、事前に相談もあったろうと思います。で、一院に…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) 起こったことに対する責任ということは、これは、私が起こったことに対する責任はとるわけにはいかない。起こったことに対しての処置をいかにしたかというところから、院内のことだから議長に責任ありということである。それで向井君に申し上げますが、向井君が先般私に対して、議長は責任をとって辞職する意思いかん、こういうことをお尋ねになったから、それは全然そういうことは考えませんということをはっきり申し上げております。
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) それは、ああいう事件が起こることに対しましては、これはまことに議会としては、実に不面目千万。そういうことは、議会の権威の上から申しても、これはどうしても起こらないようにしなければならぬ。それから、想像しなかったが、結局は想像以外のことが起こった。起こったから事務総長に命じて、事務総長は責任を負うて、いわゆる議会の機能を動かした。そうして処置をとった。それから警察官も入れたけれども、一分間も早くということは、それはあ…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) これはおのおの衆議院、参議院別でありますから、衆議院に対しましてどういうふうに陳情を受け付けてくれ、こういう交渉があったかは、これは私の知るべきことでない。参議院に対しましては、なるべく少ない数ということを前日申しましたところが、それは少ない数でよろしい、五名くらいで、穏やかに五名くらいを一つというお話であった。その日は三名でもよろしい、陳情というものの趣意を紹介すれば足れり、こういうことが紹介議員のお話でありまし…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) 十一月二十七日に起こりました事件は、おのおの違いましょう。しかし、院の構内たることは同じであります。そこで私は、これは院外まであれだけの大衆が押し寄せてこられたならば、これはどうしてもその勢いは院内に入ることは察知せなければならぬ。そこで、この法案は、要するに両院に向かってそういう大衆が押し寄せないようにということがこの法案の内容なりと考えておりますから、決して両院区別あるはずはないのであります。これをもってお答え…
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) もしこの法案が衆議院において生まれないとすれば、これは参議院の議院運営委員会に対して、私はなるべく早くまとめてもらいたいということを申し出ます。
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) 適切な措置です。
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) 適切な措置というのは、こういうことの再び起こらないように法案を起草する等のことであります。
第34回 参議院 議院運営委員会 第9号
○議長(松野鶴平君) これは事務総長に。
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 阿部君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。阿部竹松君。 〔阿部竹松君登壇、拍手〕
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 阿部竹松君。 〔阿部竹松君登壇、拍手〕
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 日程第一は延期いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第34回 参議院 本会議 第7号
○議長(松野鶴平君) 日程第二、土地区画整理法施行法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。建設委員会理事稲浦鹿藏君。 〔稲浦鹿藏君登壇、拍手〕