松澤雄藏
会議録に記録された「松澤雄藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,760 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1965/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○松澤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三分休憩 ————◇————— 午後零時十八分開議
第48回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○松澤委員長 本会議散会まで休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議
第48回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○松澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。大原亨君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○松澤委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十四日、水曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の港湾労働法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。谷口善太郎君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 政府委員に申し上げますが、持ち時間が非常に少ないものだから、簡潔に要領よく答弁してください。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 谷口委長に申し上げますが、申し合わせの時間がきておりますから、御了承願います。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 多賀谷真稔君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 滝井義高君
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 多賀谷真稔君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 他に御質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 次に、本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 港湾労働法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 この際、澁谷直藏君、河野正君及び吉川兼光君より、港湾労働法案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を求めます。澁谷直藏君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 起立総員。よって、本案については澁谷直藏君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、石田労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。労働大臣石田博英君。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○松澤委員長 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕