松澤兼人
会議録に記録された「松澤兼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,269 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 本会議 第29号
○松澤兼人君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、日本科学技術情報センター法案について申し上げます。 本法案の提案の趣旨とその概要について申しますと、わが国産業の飛躍的拡大と発展をはかるためには、諸外国の優秀な科学技術の導入と消化をはかるはもちろん、国内技術の開発に一段の努力を傾注しなければならないのであります。そのためには、まず内外の科学技術情報を迅速かつ…
第26回 参議院 商工委員会 第24号
○委員長(松澤兼人君) 速記を起して。午後、電子工業関係の視察を行う関係もありますので、残余の質疑は次回に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開会いたします。 まず、前回に引き続き、日本科学技術情報センター法案を議題といたします。 本案につきましては、前回すでに質疑の終局を決定しておりますので、本日はこれより本案の討論に入りたいと存じます。 御意見のおありの方は賛否を明かにしてお述べを願います。なお、付帯決議の御意見は討論中にお述べを願います。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 まず第一に、科学技術情報センター法案全部を問題に供します。本案を衆議院送付の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました阿具根君提出の付帯決議案を議題といたします。本付帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって阿具根君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議につきまして、この際政府の所信を伺いたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 それから本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 大竹平八郎 古池 信三 白川 一雄 阿具根 登 近藤 信一 青柳 秀夫 小幡 治和 白井 勇 高橋 衛 大谷 贇雄 小西 英雄 西川彌平治 豊田 雅孝 相馬 助治 藤田 進 島 清 —————・—————
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 次に、先議として付託され、先日提案理由の説明を聴取いたしました機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案及び電子工業振興臨時措置法案につきまして、この際両案の内容について説明を聴取いたしたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) それではこれより機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、その審議を進めたいと思います。 ただいま通産省当局の方、運輸省からも関係者が出席されておりますから、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 近藤君が言うことは、逆に言えば、今まで通りにしておいて、運輸省から要求があれば、それは通産省でやってもいいし、あるいはもう一つ近藤君が言ったやつは、だれも言わなかったけれども、たとえば漁船のポンプとか、あるいは漁船のエンジンとか、漁船の電具とかいうことになってくると、これは必ずしも運輸省だけじゃなかろうと、こう思うわけですね。「主務大臣」と、こういう場合には、そういうものの農林省関係もその中に入るのか。または現在…
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) もう一つ、こういう問題はどうなんですか。運輸省が今度舶用のポンプを指定するということになると、開銀融資のワクがつくかもしれない。陸用のポンプには何もついてない。そうすると、実際工場の運営として、そういう開銀の融資があった場合に、舶用の部分については使ってもいいけれども、陸用のものについては使ってはならぬというような、そういう事例は起ってきませんか。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) どうですか、この程度で休憩にしましょうか。……ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 それでは一時半から再開することにいたしまして、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 委員会を再開いたします。午前に引き続き、機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として質疑を継続いたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。(「なし」と呼ぶ者あり)御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を内閣提出の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕