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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 次に、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案、及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律案を一括して議題といたします。 両案につきましては、提案理由の説明を聴取したのみでありますので、本日は、まず両案の内容について御説明を願います。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) それでは両案につきましては、追って質疑をすることにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 次に阿部委員から、炭鉱災害問題について緊急に質問したいとの要求がありました。この際御発言を許します。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) その点は私も心配しております。説明もそれから質問も、あるいは答弁もできるだけ簡略に要点を得たものとしていただきたいと存じます。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) よろしいのですけれども、先ほど小幡委員から発言がありまして、いろいろ重要案件もたくさんあるし、質疑応答はできるだけ簡略にということを一応御協議願いましたから、簡単にお願いいたします。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 一時まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十九分開会

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 合成ゴム製造特別措置法案を議題といたします。 本案につきましては、先日、詳細内容説明を聴取いたしましたので、本日はこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 次に、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案、及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律案を一括して質疑に入ります。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 委員長としましては、別に他意があって一つの法律案を先議し、一つの法律案を後議するという考えは毛頭持っておりません。全く事務的な手続でこういう順序に、かつこれだけの法案が残って参ったのであります。昨日夜東北興業株式会社法案をあげまして後、委員長理事打合会をいたしまして、昨日の朝からの日程の残りを順次お示しいたしまして、明日、すなわち本日でありますが、午前十時委員会を開いたならば、その順序で順次審議して参りたいと思い…

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) その通りです。数日前には団体法といいますか、組織法の審議にかかっていただきたいということを、与党理事諸君からお話がありました。それで御承知のように参考人を呼びまして参考人の意見を聴取いたしたわけであります。昨日の委員長理事打合会では、団体法を先に審議していただきたいという御要求は全然ありませんでした。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 私が申し上げましたのは、取扱いの順序を申し上げたのでありまして、その並べました順序に従いまして一つ一つ採決して、採決が済んでから次に移るという申し出は聞きませんでしたし、私はさように了解しておりません。しかし、質疑が大かた尽きたと考えられる場合には、その都度やはり両派の理事同士で打ち合せして、この程度に来たらもう上げてもいいのじゃないかということをお通りきめになりまして、委員長のところに御通知があるということが、…

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) お答えします。議事の順序をおきめしましたときに、先ほど申しましたように、一つ一つ上げていただきたい、上げましょうというお話がなかったのであります。そうして一方、反対に言いますと、団体法案については、特にその前に差し入れてもらいたいというお話もなかったのであります。それですから、私はただ質疑を行ったり来たりして、採決をしないという考えでは毛頭ありません。この点は大体皆さん方ごらんになって、質疑はもう尽きたのじゃない…

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) ただいま阿部君から、本会議になりますので暫時休憩して、本会議は、劈頭に委員長の交代があります。その前に、今後の取扱いについて十分理事の間で話し合いをしていただき、本会議で委員長の交代が議決されましたら、その直後にまた委員会を開いて、御相談の結果の順序、手続に従いましてこの審議を促進していくということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) 私は、近藤君は理事ですし、これまでの議事の運び方は、全部近藤君の御援助といいますか、協力によってきたんですから、委員長の方針も、委員会の運営の方針も、私と近藤君との間には、何らの意見の相違はありません。それですから、おそらく交代いたしましても、近藤君としては、私の方針というよりも、委員会でこれまで、今の瞬間まできめられた方針に従って、今後の運営は近藤君はやっていくであろうということを確信しております。

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○委員長(松澤兼人君) ですから西川さんの御心配は何もないと思いますから、委員会は一体ですから、委員長が変りましても、これまで取りきめになりましたことは、その通りやっていかなければならないと思います。……よろしければ、暫時休憩いたします。 午後二時四十七分休憩 ―――――・――――― 午後七時五十八分開会

日本社会党1957/05/18

26参議院 商工委員会 第37号

○松澤兼人君 先ほどの本会議におきまして、委員長の交代が行われまして、新しい近藤委員長ができたのであります。私約一年にわたりまして、商工委員長といたしまして皆様方に御援助いただきましたことを、非常に愉快な思い出といたしております。超党派的にきわめて円満に運営されるというこの商工委員会の中にありまして、私のごとき、まことに未熟な者が、皆様と一緒に議事の運営をして参りましたことは、皆様方の御協力のたまものと厚く感謝申し上げる次第でございます…

日本社会党1957/05/17

26参議院 商工委員会 第36号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって藤田進君が辞任され、海野三朗君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/17

26参議院 商工委員会 第36号

○委員長(松澤兼人君) それではこれより本日の議事に入ります。 まず請願に関する小委員長から、請願審査の経過並びに結果について御報告を願います。

日本社会党1957/05/17

26参議院 商工委員会 第36号

○委員長(松澤兼人君) 小委員長の報告に対し、質疑あるいは御意見のある方はございませんか……。別に御発言もなければ、商工委員会に付託された請願の取り扱いにつきましては、小委員長の報告通り処理することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 商工委員会 第36号

○委員長(松澤兼人君) それではさよう決定いたします。なお、小委員長の報告中にありました、採択いたしました請願の番号及び件名については、それを会議録に記載するよう、委員長において取り計らうことにいたします。