松浦孝治
会議録に記録された「松浦孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 529 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 昨日、森暢子君が委員を辞任され、その補欠として川橋幸子君が選任されました。 ―――――――――――――
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) 次に、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院内閣委員長田中恒利君から趣旨説明を聴取いたします。田中君。
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、会田長栄君が委員を辞任され、その補欠として喜岡淳君が選任されました。 ―――――――――――――
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(松浦孝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ち、去る一月十七日に発生いたしました兵庫県南部地震により亡くなられた方々とその御遺族に対し、本委員会として謹んで哀悼の意を表します。 ここに、犠牲者の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十七日、木暮山人君及び浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として林寛子君及び木庭健太郎君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に及川順郎君を指名いたします。 —————————————
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、文教行政の基本施策について与謝野文部大臣から所信を聴取いたします。与謝野文部大臣。
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 次に、平成七年度文部省関係予算について、岡崎文郡政務次官から説明を聴取いたします。岡崎文部政務次官。
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。 それでは、これより平成七年兵庫県南部地震に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 以上をもちまして質疑は終了いたしました。 —————————————
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) 次に、派遣委員の報告を聴取いたします。 森山理事より御報告をお願いいたします。森山君。
第132回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(松浦孝治君) これをもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの派遣報告につきましては、派遣地での要望書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕