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自由民主党衆議院
総発言数
3,112
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会70 件・70%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 20 を表示
自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 再開いたします。 蚕糸に関する件について調査を進めます。 本日は、蚕糸価格安定の問題につきまして、全養連会長の田原君、全養連参事の梶原君、長野県養連会長の中村君、群馬県磯部町農協組合長の萩原君、養蚕農家代表として金井君、全国桑苗協会会長の稻葉君の皆様に参考人として御出席を願いました。各位のそれぞれのお立場から忌憚のない御意見を拝聴し、蚕糸対策の参考に資したいと存じます。 参考人の各位には御多用のところ御出席いただき、厚くお…

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 次に中村兼治郎君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 次は金井武三君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 萩原運平君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 稻葉芳藏君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 これにて参考人の意見陳述は終りました。 これより参考人並びに政府当局に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。高田富之君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 中澤君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 おるかおらぬか、呼んでみます。そのほかの質問をして下さい。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 中澤さんに御相談申し上げます。きょう災害まで全部やってしまいたいので、なるたけ簡潔にお願いいたします。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 あなたはエキスパートだから、答弁しやすいように聞いて下さい。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 佐藤洋之助君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 足鹿覺君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 先ほどの中澤さんの要求によって大蔵省に交渉させましたら、目下その対策について検討しているそうであります。明日大蔵大臣と主計局長を出席させるつもりでありますが、それはおっしゃったようにあとの理事会でよく相談した上にしたいと思います。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 五十嵐君。簡潔に願います。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 これにて蚕糸価格安定問題に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたり御苦労さまでした。厚く御礼申し上げます。 —————————————

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 次に、農林災害に関する件について質疑を続けます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小松幹君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 島口重次郎君。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○松浦委員長 本日の会議はこの程度にとどめ、明日午前十時より開会し、水産、酪農、蚕糸その他の問題について調査を行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十八分散会

自由民主党1958/08/26

29衆議院 農林水産委員会 第14号

○松浦委員長 これより会議を開きます。 水産に関する件について調査を進めます。 まず、北海道の中型機船底びき漁業禁止区域拡大の問題について質疑に入りたいと存じます。質疑の通告がありますので、これを許します。丹羽兵助君。

自由民主党1958/08/26

29衆議院 農林水産委員会 第14号

○松浦委員長 ちょっと傍聴人に申し上げますが、傍聴人には、発言を禁止しますと同時に、拍手も禁じます。どうぞお静かにお聞き取りを願いたいと思います。