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日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、今期国会における本委員会関係の政府提出予定法案中、建設省所管のものについてその概要を聴取いたします。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) それでは、引き続いて部局別予算の説明を聞くことにいたしますが、関係の方からひとつ簡潔にお願いをいたします。 まず、大臣官房関係の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、計画局の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、都市局の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、河川局の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、住宅局の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、道路局に説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 次に、営繕局の説明を願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 本日の説明聴取はこの程度とし、質疑は後日に行なうことにいたします。 —————————————

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、中津井真君が委員を辞任され、その補欠として松平勇雄君が指名せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会 —————・—————

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 今月十八日小酒井義男君、竹田現照君、達田龍彦君が委員を辞任され、その補欠として相澤重明君、藤田進君及び瀬谷英行君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。 石井桂君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの石井桂君の理事辞任及び小酒井義男君の委員辞任に伴い、理事に二名の欠員を生じましたので、この際その補欠を互選いたしたいと存じます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森久司君及び相澤重明君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/02/21

第55回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 次に、派遣委員の報告について申し上げます。 昨年八月、当委員会から東北地方、九州地方及び東海南紀地方における建設事業の実情調査のため委員派遣を行ないましたが、諸般の事情で、その報告を聴取する機会がございませんでしたので、この際委員長の手元に提出されております報告書を、会議録に掲載することといたしたいと存じます。右御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会 —————・—————

日本社会党1966/10/06

第52回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(松永忠二君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 九月二十四日、伊藤顕道君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君が選任されました。また、本日、小酒井義男君、竹田現照君、達田龍彦君及び白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として大和与一君、杉山善太郎君、佐野芳雄君及び浅井亨君が選任されました。

日本社会党1966/10/06

第52回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(松永忠二君) 台風二十六号等による建設関係災害に関する件を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。