松村祥史
会議録に記録された「松村祥史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,933 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2012/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災21 件
- 経済安保9 件
- 地方創生8 件
- 半導体5 件
- 医療4 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会53 件・53%
- 内閣委員会29 件・29%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 決算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 1,933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認めます。 それでは、荒井君に発言を許します。荒井広幸君。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(松村祥史君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府原子力委員会委員尾本彰君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 速記を起こしてください。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、北川君から発言を求められておりますので、これを許します。北川イッセイ君。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) ただいま北川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 全会一致と認めます。よって、北川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、細野環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。細野豪志環境大臣。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ─────・───── 午後一時三十一分開会
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力規制委員会設置法案外一件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官佐々木克樹君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 原子力規制委員会設置法案及び地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、産業保安監督部及び那覇産業保安監督事務所並びに産業保安監督部の支部並びに産業保安監督署の設置に関し承認を求めるの件の両案件を一括して議題といたします。 まず、原子力規制委員会設置法案について、提出者衆議院環境委員長生方幸夫君から趣旨説明を聴取いたします。生方幸夫君。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 次に、地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、産業保安監督部及び那覇産業保安監督事務所並びに産業保安監督部の支部並びに産業保安監督署の設置に関し承認を求めるの件について、政府から趣旨説明を聴取いたします。細野豪志環境大臣。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) 以上で両案件の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) どなたに。政府側ですね。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(松村祥史君) どなたに答弁を。