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民主党・無所属クラブ環境大臣・内閣府特命担当大臣(防災)参議院衆議院
総発言数
1,576 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
環境大臣・内閣府特命担当大臣(防災)
直近の発言日
1997/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会39 件・39%
  • 環境委員会28 件・28%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 1,576 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,576 件中 20 件を表示
民主党1997/02/21

第140回 衆議院 商工委員会 第2号

○松本(龍)委員 どうもありがとうございました。 最後に、麻生経済企画庁長官にお話を伺いたいと思います。 おくればせでありますけれども、経済企画庁長官御就任、心より同郷の後進としてお喜びを申し上げたいと思います。頑張ってください。 同じ福岡出身でございますし、私は福岡市の出身ですけれども、当然福岡市のこれまでの発展は筑豊の炭鉱、あるいは大牟田の炭鉱が戦前戦後を通じて寄与してきたことは、私は福岡市に住んでいる人間としてそういう認識をいたし…

民主党1997/02/21

第140回 衆議院 商工委員会 第2号

○松本(龍)委員 ありがとうございました。 本日は、雇用の問題あるいは三池鉱の問題等々、質問をしようと思っておりましたけれども、通産省マターに限らせていただきました。両大臣、そして関係省庁の御努力をこれからお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として作家堺屋太一さん及び東京大学大学院工学系研究科教授月尾嘉男さんの出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決まりました。 ─────────────

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、ありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序ですが、本日は、まず政府より国会等の移転に関する検討経緯を聴取した後、参考人からそれぞれ二十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 まず、政府より説明を聴取いたします。五十嵐国…

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 次に、参考人から意見を聴取いたします。 御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、堺屋参考人にお願いいたします。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 ありがとうございました。 次に、月尾参考人にお願いいたします。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ─────────────

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構です。 御発言、何かありませんか。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 田野瀬委員、限られた時間ですので……。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 ほかにどなたか。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 手短にお願いします。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 中島先生、手短にお願いいたします。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 それでは時間もありますので、お二方で終わらせていただきます。 中川さんから、最後に締めくくってください。

民主党1997/02/06

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 以上で参考人に対する質疑は終了 いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 堺屋参考人及び月尾参考人におかれましては、貴重なお時間、また御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会、また委員一同を代表して厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

民主党1997/01/20

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○松本委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、昨年十二月に国会等移転審議会が発足をいたしました。 本委員会といたしましても、国会等の移転に関し、引き続き議論を深めてまいりたいと考えておりますので、委員各位の御協力を重ねてお願いを申し上げます。 ────◇─────

民主党1997/01/20

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○松本委員長 これより理事の互選を行います。

民主党1997/01/20

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○松本委員長 ただいまの根本匠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/01/20

第140回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決まりました。 それでは、委員長は、理事に 田野瀬良太郎君 西田 司君 根本 匠君 蓮実 進君 坂本 剛二君 萩野 浩基君 玄葉光一郎君 中島 武敏君 以上八名の方々を指名いたします。よろしくお願いをいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

民主党1996/12/18

第139回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○松本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託された請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、参考送付されました陳情書は、首都機能の移転促進に関する陳情書外五件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————