松本龍
会議録に記録された「松本龍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,576 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2003/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会39 件・39%
- 環境委員会28 件・28%
- 決算委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,576 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件調査のため、来る二十五日火曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 次回は、来る二十五日火曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会
第156回 衆議院 環境委員会 第3号
○松本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。鈴木環境大臣。 ————————————— 公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第3号
○松本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十八日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長伊藤隆一君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長迎陽一君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長飯島孝君、環境省総合環境政策局環境保健部長南川秀樹君及び環境省地球環境局長岡澤和好君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議あり…
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田端正広君。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 小林守君。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 鮫島宗明君。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 迎電力・ガス事業部長、簡潔に、明確にお答え願います。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 高橋嘉信君。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 高橋嘉信君、おまとめください。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 藤木洋子さん。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 後日理事会でお諮りをいたします。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 中川智子さん。
第156回 衆議院 環境委員会 第2号
○松本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第156回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○松本(龍)委員 民主党の松本です。 きょうは、堺屋先生、本当にお忙しい中、本委員会に意見を開陳していただいて、ありがとうございます。 けさ、目が覚めましたら、きょうは二月二十六日で、昔二・二六事件というのがあって、今から六十七年前、昭和十一年に青年将校のクーデターが起こったわけですけれども、くしくもその昭和十一年に国会議事堂が十一月に完成をしたということがありまして、もう六十七年間、国会議事堂もたっているわけです。 ちなみに、そのころ…
第156回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○松本(龍)委員 今言われた、まさにこの移転というのは公共事業ではないというのは私も理解していますし、日本のいわゆるパラダイムといいますか、経済、社会、文化を本当に大胆に抜本的に変えていく事業だということも、私は先生と認識を共有しているというふうに思っております。ただ、そこの乖離ですね。国民はこういうふうに思っているんだけれども、国会移転、それどころじゃないだろうという乖離を埋めていく作業が必要なんだろう。これは私も、先生も悩んでおられ…
第156回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○松本(龍)委員 三分割は、今、先生のお話を聞いてわかったんですけれども、三分割したときに、候補地の地域も三分割ということですか。