松本龍
会議録に記録された「松本龍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,576 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2003/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会39 件・39%
- 環境委員会28 件・28%
- 決算委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,576 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決まりました。 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、稲葉大和君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党及び社会民主党・市民連合の五会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。田端正広君。
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決まりました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木環境大臣。
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 次に、内閣提出、参議院送付、遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。鈴木環境大臣。 ————————————— 遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る六月三日火曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 環境委員会 第11号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 次回は、来る六月三日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第156回 衆議院 本会議 第34号
○松本龍君 ただいま議題となりました両法律案について、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法案について申し上げます。 本案は、過去に不適正処分された産業廃棄物により生じている生活環境保全上の支障等を時限法による財政支援等により除去しようとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、国は、平成二十四年度までの十年間に、都道府県等が行う支障を除…
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法案及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官兒玉和夫君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長飯島孝君、環境省総合環境政策局長炭谷茂君及び環境省環境管理局長西尾哲茂君の出席を求め、説明を聴取したいと存じま…
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 —————————————
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林守君。
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 速記を起こしてください。
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 川内博史君。
第156回 衆議院 環境委員会 第10号
○松本委員長 工藤堅太郎君。