松本龍
会議録に記録された「松本龍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,576 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2006/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会39 件・39%
- 環境委員会28 件・28%
- 決算委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,576 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○松本(龍)分科員 なおざりというのは、無視してほうっておくという意味があります。それを私は、おととしの小泉さんと盧武鉉さんが、なおざりから一歩進んだというふうに評価をしています。小泉さんと盧武鉉さんがやられたことです。いいですか。そこのところ、しっかり腹に入れていただきたいと思います。 それと、おざなりとは、いいかげんにではあるが、一応物事をするという言葉になっております。なおざりから一歩進んだけれども、おざなりになってはいけない、こ…
第164回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○松本(龍)分科員 終わります。ありがとうございました。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 民主党の松本龍でございます。おはようございます。 私は、本決算行政監視委員会の理事として、若干質問させていただきたいと思います。 実は、きのうまでほかのことを取り上げようと思っていたんですけれども、きょうここに持ってきております「郵政民営化ってそうだったんだ通信」、このところずっと郵政特で議題になっております。話を聞いておりますと、どうも永田町のルールあるいは霞が関のルールと、民間で一生懸命働いている人たちのルールと、…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 契約にかかわっていないという話なんですけれども、あなたの反応がちょっとわからないんですね。普通だったら、何日間もこの問題が郵政特で議論されている、私があなたの立場で、仮に部外者だったとしたら、政府広報室に行ってどなりますよ。何で一般競争入札にしなかったんだ。まずそこから始まります。なぜ一般競争入札にしなかったんだということをまず怒ってから、それから事の経緯、随意契約になった経緯を聞くのが筋だと思います。それが普通のリア…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 今申し上げた、民間であるならばそういう手続を踏む、そういう手続を踏まなかったことに対して、所管外だけれども、直接担当はしていないけれども、こういうやり方をすべきだったんだということの注意は、私はなさるのが普通の考え方だと思います。ほかの大臣も恐らくそうなさると思います。 一般競争入札が本来のあり方であるということは、会計法二十九条の三で規定をされています。まず一点目でありますけれども、公正公平、機会均等のやり方をしなか…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 ちょっとおかしいですよ。私が言っているのは、もしアドバイスを依頼するのであれば、これは企画あるいは立案のみにその代価を支払うことにとどめるべきです、依頼したのであれば。それがずるずるとけじめがつかずに発注まで行ってしまったこと、この行儀の悪さを私はさっきから言っています。 いいアイデアだったら対価を支払うべきですよ。そして、そこで、依頼したのであれば一たん関係を断ち切って、そこから新たな関係をつくる、あるいは、そこから…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 一週間前の答弁と全く一緒です。しかし、私が今言ったことが正しいかどうか、正しくないか、それをお聞きしています。どうですか、私が言っていること、間違いですか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 答えになっていません。私は常識的に今話をしたつもりですけれども、常識的な答えが返ってきていません。 この問題、永田町とか霞が関から離れて、市民の目で見ましょうや。この時間にも、傘を差しながら、ネクタイを締めて、まさに汗をふきながら、値切られて、十万、二十万契約、そういうのも値切られて、ののしられて、我慢しながら働いているサラリーマンがいっぱいいますよ。そういった人たちがこの状況を見たとき、どう思いますか。市井で厳しい思…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○松本(龍)委員 私は、竹中大臣が民間であれば何にも言いません。そして、大臣になられて、去年政治家になられました。この答弁を聞いても、政治家として決意を持って物事に対処されているのか、公と私の区別をきちっとなさっているのか大変疑問が残ります。このことを指摘して、私の質問を終わります。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(龍)委員 第二分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、防衛庁、防衛施設庁、総務省、財務省及び文部科学省の所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、防衛庁における機密情報及び潜水艦・艦船等の技術情報管理の強化の必要性、自衛隊演習場における事故発生時の自治体・住民に対する説明責任、横田基地と在日米軍再編問題との関係、英語教育の必要性とネーティブスピーカーの積極的な活用、鳥取県湯梨浜町のウラン残土撤去問題における取…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これより決算行政監視委員会第二分科会を開会いたします。 平成十五年度決算外二件中、本日は、内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁、財務省所管、国民生活金融公庫、日本政策投資銀行、国際協力銀行及び文部科学省所管について審査を行います。 昨日に引き続き、内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上信治君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて池坊保子さんの質疑は終了いたしました。 以上をもちまして財務省所管、国民生活金融公庫、日本政策投資銀行及び国際協力銀行についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 昨日に引き続き文部科学省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古本伸一郎君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて古本伸一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて大島敦君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤錬君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて佐藤錬君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第162回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本(龍)委員 おはようございます。 けさもスマトラ沖で大きな地震が発生したという報道がありました。詳細はわかりませんけれども、もうこれ以上被害が甚大でないことを願うばかりであります。 この三月二十日に、私が住んでおります福岡で、十時五十三分、震度六弱、そしてマグニチュード七・〇の地震が発生をいたしました。各地で家屋の倒壊、あるいはがけ崩れ、道路の寸断があっておりますし、また、私の隣の町に住む女性がブロック塀の下敷きになって亡くなられ…
第162回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本(龍)委員 今おっしゃったスピードというのは大変重要な課題だと思います。 私も、阪神大震災の発災から一カ月か二カ月して仮設住宅に行きましたら、何が一番きついですかと言われたら、一番きつかったのは地震のときですけれども、二番目にきつかったのは、メディアがもう報道しなくなって、マスコミが取り上げなくなったときが物すごく寂しくきつい思いをしたという話がありました。まさにそういうものなんだなと思いますので、鋭意努力をしていただきたいという…
第162回 衆議院 環境委員会 第4号
○松本(龍)委員 思わず拍手が出ましたけれども、相変わらずかたいですけれども、少し本音も出たなというふうに思います。 志を高くということで、各省庁横断的なこともあります。そういう意味では大変厳しい状況ではありますけれども、志を高く、胸を張って、上を向いて頑張っていただきたいというふうに私もエールを送りたいと思います。 ここ二年ほど、地球温暖化対策推進法に基づいて地球温暖化防止活動推進センターをつくられておりますけれども、今の状況と予算が…