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日本社会党参議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) 靜粛に……

日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) 片山首相より発言を求められております。これを許します。 〔國務大臣片山哲君登壇〕

日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) これより日程に入ります。 日程第一、農地開発営團の行う農地開発事業を政府において引き継いだ場合の措置に関する法律案、(内閣提出)、日程第二、重要肥料業統制法等を廃止する法律案、(内閣提出、衆議院送付)、日程第三、薪炭需給調節特別会計法を改正する法律案、(内閣提出、衆議院送付)、以上三件を一括議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。農林委員長楠見義男君。 〔楠見義男君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言の通告もありません。これより三案の採決をいたします。三案全部を問題に供します。三案に賛成の諸君の御起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1947/11/05

1参議院 本会議 第44号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立、よつて三案は全会一致を以て可決せられました。これにて本日の議事日程は終了いたしました。次回の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

日本社会党副議長1947/10/30

1参議院 議院運営委員会 第39号

○松本治一郎君 こういうときの人選はどういう趣旨からやられますか。

日本社会党副議長1947/10/20

1参議院 議院運営委員会 第38号

○松本治一郎君 先般説明されました、議院における証人の宣誓及び証言に関する法律案ですが、以前は良心に從い何事をも附加せざることを誓うということを言わされておつたが、私は度々証人として立たされた時に、三年も四年も、前の問題は忘れておる場合があり、その証言が却つて反対の証言をする虞れがあるというために拒んだことがあるのです。そういう場合はどうなんですか。

日本社会党副議長1947/10/20

1参議院 議院運営委員会 第38号

○松本治一郎君 大きな問題ですから、程度々それを拒んだのです。

日本社会党副議長1947/10/15

1参議院 本会議 第38号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1947/10/15

1参議院 本会議 第38号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立、よつて本案は可決せられました。これにて本日の議事日程は終了いたしました。次会の議事日程は、決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

日本社会党副議長1947/10/15

1参議院 議院運営委員会 第36号

○松本治一郎君 一ケ月延びましても亦四度延長の話が持ち込まれやしないかということが考えられます。そういうことでありますならばゆつくり準備をして貰いまして、そうして通常議会数日前で終るように会期を延べて貰いたいとこう考えます。そうすると仮に二十日までが会期になつておるから、それから一ケ月延びますと十一月二十日のそれを十二月の五日頃まで延びることにしましてそうして二十日から二十日間ぐらい休会をとるというようなことにしたらどうでしよう。そうす…

日本社会党副議長1947/10/15

1参議院 議院運営委員会 第36号

○松本治一郎君 今までは御承知の通り十二月二十四日に召集されて一月二十日に再会になつた。そういう点から考えると、結局そういうふうになりはしないかと考えますが。

日本社会党副議長1947/10/10

1参議院 議院運営委員会 第34号

○副議長(松本治一郎君) 坪當りいくらくらいに當るのでしようか。

日本社会党副議長1947/10/06

1参議院 議院運営委員会 第32号

○松本治一郎君 今一般の公述人は賛否半ばずつですか。

日本社会党副議長1947/09/30

1参議院 本会議 第34号

○副議長(松本治一郎君) 水害地報告はこれを以て終ります。 —————・—————

日本社会党副議長1947/09/30

1参議院 本会議 第34号

○副議長(松本治一郎君) 日程第一、自由討議、本日の自由討議は本院規則第百四十七條によるものとし、所見開陳の範囲を水害対策といたします。会議時間は二時間三十分とし、各発言者はそれぞれその制限時間を遵守せられんことを望みます。これより自由討議を始めます。 〔遠山丙市君発言者指名の許可を求む〕

日本社会党副議長1947/09/30

1参議院 本会議 第34号

○副議長(松本治一郎君) 遠山丙市君。

日本社会党副議長1947/09/30

1参議院 本会議 第34号

○副議長(松本治一郎君) 柴田政次君の発言を許します、 〔柴田政次君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/09/30

1参議院 本会議 第34号

○副議長(松本治一郎君) 時間です。