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日本社会党参議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 参事をして報告いたさせます。 〔青木参事朗読〕 本日内閣から左の報告書を受領した。 参議院決議による綜合燃料及電力危機突破に関する報告書 —————・—————

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) この際和田國務大臣より発言を求められております。これを許します。和田國務大臣。 〔國務大臣和田博雄君登壇〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 只今の報告に対し質疑の通告がございます。これを許します。佐々木良作君。(拍手)

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) よろしうございます。

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 報告をいたさせます。 〔「発言の要求があるじやないか」と呼ぶ者あり〕 〔佐々木良作君「今の御答弁に対して二言言いたいのですが、よろしうございますか」と述ぶ〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 許します。

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 報告をいたさせます。 〔青木参事朗読〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) この際日程に追加し、租税完納運動に関する決議案(高橋龍太郎君発議)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。本件は発議者高橋龍太郎君より委員会審査を省略の要求書が提出されております。要求の通り委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。高橋龍太郎君。 〔高橋龍太郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本決議案に御賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 過半数と認めます。よつて本決議案は可決せられました。只今の決議に対し大藏大臣より発言を求められました。これを許します。大藏大臣。 〔國務大臣栗栖赳夫君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) この際日程に追加し、昭和二十二年法律第七十二号日本國憲法施行の際現に効力を有する命令の規定の効力等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。司法委員長伊藤修君。 〔伊藤修君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) この際、日程に追加して消防組織法案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。治安及び地方制度委員長吉川末次郎君。 〔吉川末次郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1947/12/09

1参議院 本会議 第66号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。これにて四時まで休憩いたします。 午後二時五十九分休憩 —————・————— 午後六時四十七分開議