松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) この際、日程第一、食糧の輸入税を免除する法律の一部を改正する法律案、日程第二、印紙をもつてする歳入金納付に関する法律等の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員長櫻内辰郎君。 ————————————— 〔櫻内辰郎君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて両案は可決せられました。 —————・————— 〔木下源吾君発言の許可を求む〕
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 木下源吾君。
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 木下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第3号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。木下源吾君。 〔議長退席、副議長著席〕 〔木下源吾君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。両院法規委員新谷寅三郎君より委員辞任の申出がごさいました。新谷寅三郎君の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 議員東浦庄治君は九月二日逝去せられました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。同君に対しましては、議長はすでに弔詞を贈呈いたしました。 この際、中井光次君より発言を求められております。中井光次君。 〔中井光次君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 日程第一、国会法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員長高田寛君。 ————————————— 〔高田寛君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 本案に対し討論の通告ごございます。板野勝次君。 〔板野勝次君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。(拍手) —————・—————
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) この際、日程に追加して、参議院規則中改正案(高田寛君外七名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。尚、本案につきましては、高田寛君外七名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないものと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。高田寛君。 ————————————— 〔高田寛君登壇、拍手〕
第6回 参議院 本会議 第2号
○議長(松平恒雄君) これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕