松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。赤松常子君より人事委員を、金子洋文君より外務委員をそれぞれ辞任いたしたい旨の申出がありました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として人事委員に金子洋文君を、外務委員に赤松常子君を指名いたします。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 日程第一、学校教育法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院回付)を議題といたします。 —————————————
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) これより本案の採決をいたします。本案の衆議院修正に同意することに賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて本案は衆議院の修正に同意することに決定いたしました。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 日程第二、スポーツの振興に関する決議案(小林勝馬君外十九名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。本件は発議者小林勝馬君外十九名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。安達良助君。 ————————————— 〔安達良助君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 本件に対して討論の通告がございます。内村清次君。 〔内村清次君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) これにて討論通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。これより採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 本会議 第29号
○議長(松平恒雄君) 総員起立を認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。 只今の決議に対し文部大臣より発言を求められました。高瀬文部大臣。 〔高瀬荘太郎君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、会期延長の件についてお諮りいたします。議長は衆議院議長と協議の結果、國会の会期を五月二十三日まで七日間延長することに協定いたしました。議長が協定いたしました通り決定することに賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて会期は五月二十三日まで七日間延長することに決定いたしました。(拍手) —————・—————
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 日程第二、水力電源開発に関する決議案(小畑哲夫君外六名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。本件は発議者小畑哲夫君外六名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者から要求の通り委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。小畑哲夫君。 ————————————— 〔小畑哲夫君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 本決議案に対し討論の通告がございます。発言を許します。栗山良夫君。 〔栗山良夫君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) これにて討論通告者の発言は終承いたしました。討論は終局したものと認めます。これより採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) 只今の決議に対し政府より発言を求められました。稻垣商工大臣。 〔國務大臣稻垣平太郎君登壇〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) この際、日程第三、簡易生命保險法案、日程第四、郵便年金法案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第28号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。逓信委員長大島定吉君。 ————————————— 〔大島定吉君登壇、拍手〕