松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) これにて討論の通告者は全部終了いたしました、討論は終局したものと認めます、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案の表決は記名投票を以て行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。……(聽取し難し) 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 投票漏れはございませんか……投票漏れはないと認めます。これより開票いたします。投票を計算いたさせます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 投票の結果を報告いたします。投票総数百五十七票、白色票即ち本案を可とするもの百十五票、(拍手)青色票即ち本案を否とするもの四十二票、(拍手)よつて本案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十五名 小川 友三君 阿竹齋次郎君 井上なつゑ君 宇都宮 登君 小野 哲君 加賀 操君 柏木 庫治君 鎌田 逸郎君 來馬 琢道君 高良 とみ君 小杉 イ子君 小宮山常吉君 小林米三…
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) この際、日程第十八、土地改良法案、日程第十九、土地改良法施行法案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。農林委員長楠見義男君。 ————————————— 〔楠見義男君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 両案に対し討論の通告がございます。池田恒雄君。 〔池田恒雄君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) これにて討論の通告者は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて両案は可決せられました。 これにて三十分間休憩いたします。 午後六時二十一分休憩 —————・————— 午後七時十分開議
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 休憩前に引続き、会議を開きます。 日程第四十三、昭和二十二年度國有財産増減及び現在額総計算書、日程第四十四、昭和二十二年度國有財産無償貸付状況総計算書を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。決算委員長奧主一郎君。 ————————————— 〔奧主一郎君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。両件は委員長報告の通り承諾を與えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) この際、日程第四十五、昭和二十二年度予備費使用総調書、日程第四十六、昭和二十二年度特別会計予備費使用総調書、日程第四十七、昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書、日程第四十八、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(いずれも承諾を求める件)を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。決算委員長奧主一郎君。 ————————————— 〔奧主一郎君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。四件全部を問題に供します。委員長の報告は、昭和二十二年度予備使用総調書中、文部省所管北海道大学理学部実驗工場火災復旧等に必要な経費、工業專門学校、(部)教育文化費、(款)直轄諸学校費、(項)工業專門学校については承諾を與えるべきものにあらず、その他のものについては承諾を與えるべきものと決したとの報告でございます。右四件は委員長報告の通り決することに御異議ございませんか…
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないものと認めます。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) この際、日程の順序を変更して、日程第四十九より第七十六までの請願及び日程第二百十七より第二百二十七までの陳請を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。商工委員会理事山田佐一君。 ————————————— 〔山田佐一君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより採択をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 本会議 第32号
○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————