松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて本請願はこれを採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) この際、日程の順序を変更して、日程第二百十二より第二百十九までの請願及び日程第二百二十より第二百二十二までの陳情を一括して議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井彌八君。 ————————————— 〔河井彌八君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、日程第二百十六より第二百十九までの請願は内閣に送付することに賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、日程第二百十六より第二百十九までの請願は内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) この際、日程第二百二十三より第二百五十七までの請願及び日程第二百五十八より第二百七十までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。文部委員会理事松野喜内君。 ————————————— 〔松野喜内君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 先程板谷運輸委員長より委員会の審査の経過報告に関し、この際報告を簡單にしたため、その報告の草稿を速記録の末尾に掲載いたすことの申出がありましたが、これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第35号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。よつて板谷運輸委員長申出の通り取計らいます。 これにて本日の議事日程は全部終了いたしました。明日は午前十時より開会いたします。(拍手)議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散要いたします。 午後三時二十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、常任委員辞任及び補欠の件 一、日程第一 國家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律案 一、日…
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) 私から御報告をいたします。それは今朝十一時二十分頃でありましたが、益谷國務大臣と増田官房長官が私のところに見えまして、昨今の参議院の審議状態を拜見している結果、政府としては更に二日間の程度において会期の延長を願いたい。これを要請して參られました。これだけこの会に御報告申上げます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) それはまだ何にも……。衆議院議長とは外のことでも会いましたし、又私的に話はいたしましたが、表向きの話は、こちらでなさらんうちは何も申せませんから、何も協議はしておりません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) 衆議院の方も行つていると思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) その点を簡單にお答えいたしますが、私は職権を以て開会することに決めまして、ベルを鳴らさせた後に議場に参つたのでありまするが、今お話のように衞視が取巻いて、ただそこを上げなかつたというのではございません。私の記憶しておるのは、数人の人がやはりそこにおりまして、そうして私の上るのに対してそこに並んで私が通ることができない。それで中には足元に横に例れて、そうして私の足がそれに躓いて進めないというような状況もあつたのであり…
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) それは何も知りませんが、とに角開いて呉れと言つて前にそこに立つておつて、私の進むのを遮ぎつておつた人が数人あつたのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) それはおつしやる通り、ふだんの慣例によれば、小委員会を開いておりました。併しあの晩の状態は、先ずこの席においても……。今詳しいことを申さないでも皆御承知だと思いますが、乱闘まで起し、部屋はいつぱいになつて、そうしてとても私の判断では、小委員会を開くことができないと判断いたしました。それで事務当局ともいろいろ協議をいたしましたが、止むを得ない場合には開会をするのは議長の権限でできるということでありまするから、止むを得…
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) それでよろしゆうございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) それはあなたの御観察と私の実驗との間に相違があります。私は今申上げた通り上ることができない、そうして而も前にのめつて行こうとしたときにいろいろな妨害員あつたので上れなかつたのでありますから、これはどうもあなたとその点については意見が違います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○議長(松平恒雄君) ちよつと私も甚だ記憶が惡いので、時の正確はよく分りませんが、ああいうような非常な騒ぎのときでございましたから、はつきり初めの問題について、間違いがあるかと思いますけれども、運営委員会が非常な混乱であつて殆んど近附く高ともできないような状況であつたと思います…… 〔「そこで煙草を喫つておるのはどこの議員だ、……参議院規則を無視しておる、委員長退席を命じろ」と呼ぶ者あり〕