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自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) 只今の決議に対し高瀬文部大臣より発言を求められました、高瀬文部大臣。 〔国務大臣高瀬荘太郎君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 中野重治君。

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 中野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。中野重治君。 〔中野重治君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 何ですか。

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 吉田内閣総理大臣。(「答えられないのか」「どうした」と呼ぶ者あり)……小澤国務大臣が代つて答弁するそうであります。暫らく御靜粛に……。(「小澤国務大臣が総理大臣の代理のできる人であるかどうか私はまだ判断ができない」「総理」と呼ぶ者あり)……御答弁がないようでありますから、(「総理がいるじやないか」「それでは総理大臣は答えることを無理由に拒否する、或いは理由があつて返答することができないで代りを立ててやるということ…

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 日程第二、文化財保護法案(本院提出、衆議院回付)を議題といたします。 —————————————

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) これより本案の採決をいたします。本案の衆議院修正に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は衆議院の修正に同意することに決定いたしました。 —————・—————

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) この際、日程第三、熱海国際観光温泉文化都市建設法案、日程第四、伊東国際観光温泉文化都市建設法案、(いずれも衆議院提出)、日程第五、住宅金融公庫法案(内閣提出、衆議院送付)、以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長中川幸平君。 ————————————— 〔中川幸平君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 先ず熱海国際観光温泉文化都市建設法案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は委員会修正通り議決せられました。 —————・—————

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 次に伊東国際観光温泉文化都市建設法案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます、委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は委員会修正通り議決せられました。 —————・—————

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 次に住宅金融公庫公案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) この際、日程第六、漁船法案(衆議院提出)、日程第七、水産資源枯渇防止法案(内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。水産委員長木下辰雄君。 ————————————— 〔木下辰雄君登壇、拍手〕