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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/11/15

3衆議院 本会議 第12号

○議長(松岡駒吉君) ただいま淺沼稻次郎君より議事進行に関する発言を求められています。これを許します。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

日本社会党議長1948/11/15

3衆議院 本会議 第12号

○議長(松岡駒吉君) ただいまの議事進行の御発言に対しましては、議長においてしかるべくとりはからうことにいたします。 —————————————

日本社会党議長1948/11/15

3衆議院 本会議 第12号

○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議あり」「異議なし」「反対」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/11/15

3衆議院 本会議 第12号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十五分散会

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 辻井民之助君より、議事進行に関し発言を求められております。これを許します。辻井民之助君。 〔辻井民之助君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) ただいまの議事進行に関する発言は、お聞きの通りでありますが、この際政府から発言がありますれば、お答えを願います。 〔「総理を出せ」と呼び、その他発言する者多し〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。 〔國務大臣林讓治君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 國家公務員法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対する質疑を継続いたします。野老誠君。 〔野老誠君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。——相馬助治君。 〔相馬助治君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 私語を禁じます。 〔國務大臣泉山三六君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 木村榮君。 〔木村榮君登壇〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 答弁はないそうであります。 —————————————

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 本会議 第11号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会

日本社会党議長1948/11/13

3衆議院 議院運営委員会 第15号

○松岡議長 これは事務当局に研究してもらいます。 —————————————

日本社会党議長1948/11/12

3衆議院 本会議 第10号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 昨日の中曽根康弘君の質疑に対し答弁のため、内閣総理大臣より発言を求められております。これを許します。吉田内閣総理大臣。 〔國務大臣吉田茂君登壇〕

日本社会党議長1948/11/12

3衆議院 本会議 第10号

○議長(松岡駒吉君) 國家公務員法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対する質疑を継続いたします。野本品吉君。 〔野本品吉君登壇〕