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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 18 を表示
日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、会期の件につきお諮りいたします。今回の特別会の会期は、召集日より七月八日まで五十日間とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて会期は五十日間とするに決しました。(拍手) —————・————— 第二常任委員会の委員の員数の件

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員会の委員の員数についてお諮りいたします。 外務委員会 二十人 治安及び地方制度委員会 三十人 國土計画委員会 三十人 司法委員会 二十五人 文教委員会 二十五人 文化委員会 二十五人 厚生委員会 三十人 労働委員会 三十人 農林委員会 三十人 水産委員会 二十五人 商業委員会 二十五人 鉱工業委員会 二十五人 電氣委員会 二十五人 運輸及び交通委員会 二十五人 通信委員会 二十五人 財政及び金融委…

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつてその通り決しました。 —————・————— 第五 事務総長の選挙

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程の順序は変更せられました。 日程第五、事務総長の選挙を行います。 —————————————

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。つきましては、議長は、大池眞君を事務総長に指名いたします。 〔拍手〕 —————————————

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/05/22

1衆議院 本会議 第3号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 議事日程は、公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 諸君の御推薦により、不肖衆議院議長の重責を担うことに相なりました。新國会の発足の記念すべき今日、この栄職につきますることは、私の終生忘れ得ざる感激を覚えるものであります。ここに謹んで諸君の御推薦に対し厚く感謝の意を表する次第であります。(拍手) 申すまでもなく、わが國会の新しき性格と、國政上の地位に対し、國民の期待はきわめて大きく、かつ切実なるものがあり、われわれ議員の職責は実に重大となつたのであります。不肖、不敏…

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) この際、齋藤隆夫君より発言を求められております。これを許します。齋藤隆夫君。 [齋藤隆夫君登壇]

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 暫定衆議院規則第十二条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 —————————————

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 議員林連君、細田忠治郎君より辞表が提出されております。これにつき、お諮りいたしたいと思います。その辞表を朗読いたさせます。 [參事朗読] 辞職願 衆議院議員 林 連 右者昭和二十二年五月一日附を以て昭和二十二年勅令第一号に基き同令第四条の覚書該当者と指定されたるに依り辞職しますから御聽許をお願ひ致します 昭和二十二年五月 日 林 連 ————————————— 辞職願 今般私こと一身上の都合に依り衆議院議員を辞職致…

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 林連君及び細田忠治郎君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 —————————————

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/05/21

1衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後十一時二十七分散会