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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、労働省設置法案、参議院回付案を議題といたします。討論の通告があります。これを許します。土井直作君。

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案の参議院の修正に同意の諸君の起立を求めます。 [総員起立]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 起立総員。よつて全会一致参議院の修正に同意するに決しました。(拍手) ————◇————— 第二 皇族の身分を離れた者及び皇族となつた者の戸籍に関する法律案(内閣提出) 第三 家事審判法案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 日程第二、皇族の身分を離れた者及び皇族となつた者の戸籍に関する法律案、日程第三、家事審判法案、右両案は、同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。司法委員長松永義雄君。 ———————————— 家事審判法案(内閣提出)に関する報告書 [都合により第三十三号の末尾に掲載] [松永義雄君登壇]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇————— 第四 海難審判法案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 日程第四、海難審判法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸及び交通委員長正木清君。 [正木清君登壇]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案の委員長報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 本案は委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇————— 復興金融金庫法の一部を改正する法律案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 復興金融金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長北村徳太郎君。 [北村徳太郎君登壇]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/08/28

1衆議院 本会議 第30号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

日本社会党議長1947/08/27

1衆議院 議院運営委員会 第19号

○松岡議長 それでは簡單に御報告申し上げます。昨日委員長の御會同を願いまして、各委員會の審議の進行状態を御報告願いました。御承知の通り司法委員會に一番多くの議案が殺到しておりまして、すでに政府提案の議案でもう質問を終つて、今から修正にはいることのできる可能性のあるものもある樣子であります。しかしまだまだそこまでいつていないものもあり、殊に民法と刑法、それから議員から提案せられ、委員會から提案になつた裁判官の國民審判法のごときは、政府提案…

日本社会党議長1947/08/27

1衆議院 議院運営委員会 第19号

○松岡議長 これは山口君からすでにお話のありました通り、私もこの問題はなるべく八月三十一日で閉會して、あらためて臨時會をやつてもらいたいという氣持であつたことは申し上げるまでもないのであります。八月十日に、議案を出してくれないと二十一日ぐらいの審議期間がなければ愼重な審議もできないのであるから、十日までには出してもらいたいということを言つておきましたが、これはその節にも申し上げたように非常に含みのある内閣に對する申入れでありまして、必ず…

日本社会党議長1947/08/26

1衆議院 本会議 第29号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一 生命保險中央会及び損害保險中央会の保險業務に関する権利義務の承継等に関する法律案(内閣提出) 第二 金融機関再建整備法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第三 労働者災害補償保險特別会計法の一部を改正する法律案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/26

1衆議院 本会議 第29号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、生命保險中央会及び損害保險中央会の保險業務に関する権利義務の承継等に関する法律案、日程第二、金融機関再建整備法の一部を改正する法律案、日程第三、労働者災害補償保險特別会計法の一部を改正する法律案、右三案は同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長北村徳太郎君。 〔北村徳太郎君登壇〕

日本社会党議長1947/08/26

1衆議院 本会議 第29号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一及び第二の両案を一括して採決いたします。日程第一の委員長報告は修正でありまして、日程第二の委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1947/08/26

1衆議院 本会議 第29号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り決しました。 次に、日程第三につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕