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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 去る二十五日内閣総理大臣から、國家公務員法附則第二條第六項及び同法第五條の規定に基いて、臨時人事委員長に浅井清君、臨時人事委員に上野陽一君及び山下興家君を任命するため、本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意を與えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本院はこれに同意を與えることに決しました。 ————◇————— 職業安定法案(内閣提出)

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 職業安定法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。労働委員会理事山下榮二君。 〔山下榮二君登壇〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り決しました。 ————◇————— 民法の一部を改正する法律案(内閣提出)

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 民法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。司法委員長松永義雄君。 〔松永義雄君登壇〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 本案に対しては、明禮輝三郎君外二名より、正規により修正案が提出されております。この際、修正案の趣旨弁明を許します。明禮輝三郎君。 〔明禮輝三郎君登壇〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) これより採決に入ります。まず本案に対する明禮輝三郎外二名提出の修正案につき採決いたします。明禮輝三郎君外二各提出の修正案に御賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 起立少数。よつて修正案は否決されました。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長の報告の通り決しました。 ————◇————— 昭和二十二年度一般会計予算補正(第五号) 昭和二十二年度特別会計予算補正(特第二号)

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十二年度一般会計予算補正(第五号)、昭和二十二年度特別会計予算補正(特六二号)、右両案は同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して、議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員会理事川島金次君。 ————————— 昭和二十二年度一般会計予算補正(第五号)に関する報告 昭和二十二年度と区別会計予算補正(特第二号)に関する報告書 [都合により…

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告にいずれも可決であります。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) —————————————

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 議院運営委員会 第39号

○松岡議長 私はこれに異議があるというわけではありませんが、御決定になる前にこの點だけはお傳えしておきます。先だつて全官公勞組に行きましたところが、この問題については言わなかつたのですが、向うからこの事に言及されまして、何とか全官公勞組の組織の中から代表が一人はいれるように、どうしても考慮してもらいたいということであります。私はその點は相當困難の事情は知つておりますが、とにかくこれを官僚にかきまわされては困るというので、熱心にやかましく…

日本社会党議長1947/10/30

1衆議院 議院運営委員会 第39号

○松岡議長 實に大事な問題です。