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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/11/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 起立少数。よつて西村久之君提出の修正案は否決せられました。 次に、昭和二十二年度一般会計予算補正(第七号)に関して採決をいたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 次に、昭和二十二年度一般会計予算補正(第八号)及び昭和二十二年度特別会計予算補正(特第三号)の両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通りに決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇————— 第四 経済力集中排除法案(内閣提出) 第五 持株会社整理委員会令の一部を改正する法律案(内閣提出) 第六 政府職員に対する臨時手当の支給に関する法律案(内閣提出) ——————————————

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 日程第四、経済力集中排除法案、日程第五、持株会社整理委員会令の一部を改正する法律案、日程第六、政府職員に対する臨時手当の支給に関する法律案、右三案は同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長北村徳太郎君。 ————————— 経済力集中排除法案(内閣提出)に関する報告書 [都合により最終号の末尾に掲載] ————————— 持株会社整理委員会令の…

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) まず経済力集中排除法案につき採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り決しました。(拍手) 次に持株会社整理委員会令の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案の委員長報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに御賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 政府職員に対する臨時手当の支給に関する法律案は、委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/11/23

1衆議院 本会議 第64号

○議長(松岡駒吉君) よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) これにて議事日程は終了いたしました。次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時八分散会

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 総ての動議に先だち鉱工業委員会に於て審査中の臨時石炭鉱業管理法案に付て鉱工業委員長の中間報告を求める動議(安平鹿一君提出)

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 安平君より、すべての動議に先だち、ただちに……。 [発言する者、離席する者多く、議場騒然、聽取不能]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 安平君より……先だち…… [議場騒然、聽取不能]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 鉱工業委員会において審査中の臨時石炭鉱業管理法案について鉱工業委員長の中間報告を求むるの動議が提出されました。安平君提出の動議に対して討論の通告があります。これを許します。 [発言する者多く、議場騒然]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) ・・・・降壇を命ずる。・・・・降壇を命じます。・・・・より反対の討論の通告がありますから、これを許します。 [発言する者多く、議場騒然]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) ……退場を命じます。……退場を命じます。……降壇したまえ。……降壇を命ずる。 [発言する者多く、議場騒然]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) …… [発言する者多く、議場騒然、聽取不能]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 今村長太郎君の……守衛の行爲を妨害するのは……。 [発言する者多く、議場騒然、聽取不能]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 着席を願います。諸君は……。 [発言する者多く、聽取不能]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 着席すべきであります。——着席すべきであります。 [「議事進行」「今村を退場させろ」と呼び、その他発言する者多し]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 退場を命じた今村君は、ただちに退場して下さい。退場を命じます。 (拍手) [発言する者多く、議場騒然]

日本社会党議長1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○議長(松岡駒吉君) 退場しましたか。——ただちに退場して下さい。 [今村長太郎君退場](拍手)