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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて決議案は審議すべからずと決しました。 ————◇—————

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) この際、佐瀬昌三君より議事進行に関する発言を求められております。これを許します。佐瀬昌三君。 〔佐瀬昌三君登壇〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 佐瀬君にお答えいたします。議長は、去る九日の議事については、委員会の報告を正式に受けましたので、本会議を開き、これを議題となし、農林委員長の報告を求め、これに対し討論を行い、その打切り動議を採決の後、本案につき起立採決をいたしましたところ、起立多数と認めましたので、その旨宣告をいたした次第であります。これに対し異議の申立もありましたが、あらかじめ━━━━━━━━━━━━記名投票を行わず、起立採決で決定する手はずに……

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。先ほどの議長の発言中━━━━━━━━━━━━を削除いたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 昭和二十二年度一般会計予算補正(第十二号)、昭和二十二年度特別会計予算補正(特第六号)、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。予算に委員長鈴木茂三郎君。 〔鈴木茂三郎君登壇〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。根本龍太郎君。 〔根本龍太郎君登壇〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 時間が参りましたから、結論を述べてください。

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 時間が参りましたから、結論を述べて下さい。

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 安平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案、大蔵省預金部特別会計、國有鉄道事業特別会計、通信事業特別会計並びに簡易生命保險及郵便年金特別会計の保險勘定及び年金勘定の昭和二十二年度における歳入不足補填のための一般会計から繰入金に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻…

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 まことにお氣の毒ですが、緊急の問題が起こりました。この際、暫時休憩いたします。 午後六時七分休憩 ————◇————— 午後八時四十一分開議

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) お諮りいたします。不当財産取引調査特別委員会設置について、次の決議をいたしたいと思います。 一、衆議院に不当財産取引調査に関する超党派的特別委員会を設置し、衆議院議長の指名する三十人以下の委員を以て構成する。 二、不当財産取引調査特別委員会は、昭和二十年八月十四日以降における公有財産(但し、軍用物資に限らない。)、民間保有物資、過剩物資、隠退藏物資、連合軍最高司令官より日本政府に移管された特別財産、遊休物資、過度の…

日本社会党議長1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたします。 ついては、委員は追つて議長において指名いたします。 ————◇—————