松岡駒吉
会議録に記録された「松岡駒吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会28 件・28%
- 外務委員会26 件・26%
- 本会議7 件・7%
- 運輸委員会5 件・5%
- 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%
※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) 投票総数四百二十一、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百十一であります。 これより投票の点檢を命じます。点檢の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を読上ぐ〕
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) 投票中白票が十四票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百十六点 芦田 均君 〔拍手〕 百八十点 吉田 茂君 〔拍手〕 八点 片山 哲君 三点 徳田 球一君 外に白票 十四
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) ただいま御報告いたしましたところによりまして、芦田均君を内閣総理大臣に指名するに御異議はありせんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり、拍手〕
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて衆議院においては、芦田均君を内閣総理大臣に指命するに決しました。 〔拍手〕 ————————————— 〔参照〕 芦田均君に投票した者の氏名 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井上 良美君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 池谷 信一君 石井 繁丸君 石神 啓吾君 石川金次郎君 稻村 順三君 今澄 勇君 海野 三朗君 大島 義晴君 大矢 省三君 加藤 勘十君…
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) この際、暫時休憩いたします。 午後五時一分休憩 ————◇————— 午後七時五十分開議
第2回 衆議院 本会議 第19号
○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。 明後二十三日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十一分散会
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○松岡議長 御存じの通りの事情で、一昨日の幹事長会談で、もうこれ以上協議しても、なかなか円満な解決は容易ではなかろう、いたずらに時日を空費してしまうようなことがおそれられるから、今のうちに日をきめて、それまでにはどうしても選挙しなければならないという腹構えでやるということになれば、かえつて早くなるだろうというような、前々からの御議論等もあつたくらいですから、結局その趣旨で、月曜の午後一時に運営委員会を開いて指名投票をする日を確定しようじ…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○松岡議長 やつております。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○松岡議長 昨日までの幹事長会談に、各党の方に列席していただいております。あれは先般申し上げた通り、必要によつてということになつておるのですが、その必要の生じてくることを、私は実際念願しておるわけですけれども、その必要がないようなことでは、これはただお体裁に残したようなことになつてしまう。しかしこういう問題は、時間の経過に從いまして、あるいは昨日もそう思つたから残してもらうことを願つたのですが、本來必要のないものも必要になる場合があろう…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○松岡議長 大体新聞を通じて御存じと思いますので、形式的に長い時間をかけてくどく申し上げることもでうかと思うので、かいつまんで申し上げると、運営委員会の満場一致で御賛成のあつた点は、四党首の会談をやつたらどうか、私もそういうことも考えておつたから、幹事長会談なんかして御相談しなくても、すぐさまそうしたらどうかと思いましたけれども、とりあえず四党の幹事長に、お集まりいただいて、運営委員会で多数の御意見のあつた点を紹介し、こんなことをやつて…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○松岡議長 投票を避けるという意味ではありません。候補者が二人ときまれば、おのずから問題は簡單だが、それぞれの立場で自分の好きな者を投票することになると、過半数に達しないから、いきおい上位の二人をとつて決選投票をすることになろう。私の言つたのはそういう意味で、四党首が会合したり、また各党の代表が寄つて手を打つて、投票を用いないで済むというものでは断じてない。投票なくして済む場合もあり得るが、投票を避けるという意味でなく、何人かの候補者が…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○松岡議長 今日のところではどうも……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○松岡議長 今のところでは、それを言うのは少しまずいと思う。明日の会合もあるわけだから、それらの会合で聽いて正式にこの問題を取扱うことになると思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○松岡議長 ある段階に達すれば……。 —————————————
第2回 衆議院 本会議 第18号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 —————————————
第2回 衆議院 本会議 第18号
○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第18号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会
第2回 衆議院 本会議 第17号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 —————————————
第2回 衆議院 本会議 第17号
○議長(松岡駒吉君) 異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第17号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会