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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追放せられました。 政界浄化と選挙取締りに対する緊急質問を許可いたします。本藤恒松君。 〔本藤恒松君登壇〕

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 再質問はひとつご遠慮願います。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 御答弁ありますか。——法務総裁は答弁ないそうであります。 ————◇—————

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 單一為替レート設定に関する緊急質問を許可いたします。川合彰武君。 〔川合彰武君登壇〕

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 川合君、時間が参りましたから結論をお急ぎください。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 川合君、時間を超過いたしましたから結論を急いでください。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 川合君、時間を超過いたしました。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 川合君、ほんとうに時間が経過いたしました。申合せがありますから……

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 本会議 第20号

○議長(松岡駒吉君) 明二十三日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十三分散会

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 私は御承知のごとき状態になりまして、一時も早く予算案を通過せしめなければならないという事情を知悉しておりますし、昨日のホイツトニー氏からのメツセージあるいはその後における事情等からいたしまして、事実上本会議を開くことができるか、できないか、それによつて審議することができるか、できないかは別といたしまして、予算委員会でできるだけ今晩のうちに審議をしようという方針である限りにおきましては、本会議がこのまま流れてしまわないように、…

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 僕は明日ということを言いましたが、あまりに騒々しいために速記者が……。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 なお総長に対してしきりに御質問がありましたが、言うまでもなくこれはことごとく議長の責任であります。私は先ほど申し上げた通り、あるいは私の申し上げることは御不満であろうが、先のような事情で数を度外視していいというのではありませんけれども、午前零時になるまでには、本日本会議を開くことのでき得るようにしておく必要ありと信じて、できるだけ多勢人のお入りになるのを待つて開会を宣言したのであります。これが私の落度でありますならば、これは…

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 今の石田君の言葉に答えれば、事は足りるかもしれないが、先ほど今村君の議論のうちに、私は一言しておいた方がいいのじやないかと思う節がある。今村君がさきにおつしやつたときに、議長も知つているだろうと言われた。そういう事実は私は知りません。今のお尋ねが新しくありましても、新しく申し上げる何らのものがありません。私は私のさつき申し上げた理由による以外はないのであります。

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 先ほど申し上げました通り、議長としては昨日以來むりが続いておりますので、これ以上のむりをしたくない。多くを説明しないでも御了解いただけると思います。そういう立場から考えるし一面さつき申し上げたような事情もありますので、そういう事柄を前提として、今晩引続きというようなことになることはよくないと思うので、明日不信任案を上程するようなことにすべきであると思うがどうだろう。このことを相談する以前に私は野党三派の代表者との間には十分話…

日本社会党議長1948/12/22

4衆議院 議院運営委員会 第20号

○松岡議長 私は何も言質を與えるということではない。不信任案を上程するということで、その内容をどうだこうだということは、私の関するところではありません。

日本社会党議長1948/12/21

4衆議院 本会議 第19号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1948/12/21

4衆議院 本会議 第19号

○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/12/21

4衆議院 本会議 第19号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。人事委員長角田幸吉君。 〔角田幸吉君登壇〕