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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/03/06

24参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(松岡平市君) 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時五分散会 ————・————

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) これより地方行政、文教委員会連合審査会を開会いたします。 前例によりまして地方行政委員長の私が会議を主宰させていただきます。本日は文教委員長の申し出によりまして、ただいま地方行政委員会で審議しております地方公務員法等の一部を改正する法律案について連合審査会を開くことにいたしましたので、右案について御質疑を願うわけでありますが、午後はそれぞれの委員会が開会せられる予定もございますので、なるべく午前中にこの連合審査会…

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 文部省大臣官房総務課長から、ただいまの湯山君と小林行政部長の質疑応答について、文部省の見解を明らかに願います。

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) ちょっと私から申しますが、文教委員会の方はこの問題について初めてでございますから、本案の内容について詳しく御存じないかもしれません。地方行政委員会としてはこれは絶えず審議しております。この停年の方は地方自治団体にまかせるわけです。地方自治団体が停年制をしいてもいいし、しかんでもよろしい、しく場合にはいろいろ条件はございますが、五十五才でしいてもよければ六十才でしいてもいい、それぞれの団体でしけるならばしけるように…

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) ちょっと私から政府に申し上げますが、湯山君の御質問は、国家公務員の五十六才以上の者と全体との比率が幾らか、それから今回自治庁が停年制の客体にしておる地方公務員のうち、教職員の全体の中で五十六才以上の者とそうでない者との比率がどうなっておるかと、これを聞いておられたので、先ほど御答弁になったのは、その比率通りのことを言っておられるのかどうか、違っていなければ、湯山君の質問は、国家公務員の方については停年制を不問に付…

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 一応小林行政部長。

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。 それでは湯山君の質疑の途中でございまするが、この委員会はなるべく早く暫時休憩して、午後さらに再開の上、湯山君の御質疑を続行していただくことに取り計らうことにいたします。質問の途中でございますが、委員会運営の都合上、湯山君の質問を一時お延ばし願いまして、要求がございましたから川口君に御発言を願います。

自由民主党1956/03/01

24参議院 地方行政・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————・———— 午後二時十七分開会

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 委員会を開会いたします。 本日は、まず連合審査会の開会に関してお諮りいたします。 昨日文教委員長より地方公務員法等の一部を改正する法律案について連合審査会を開かれたい旨の申し出でがございました。文教委員会と連合審査会を開くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会、日時等は両委員長において協議いたすことになっておりますので、その点委員長に便宜御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議はし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 次に、地方公務員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 昨日に引続き御質疑を願います。 御質疑の前に御報告いたしておきます。委員石黒忠篤君が辞任せられまして、後藤文夫君が新たに委員に任命せられました。 ただいま政府側より、人事院総裁、小林自治庁行政部長が出席いたしております。

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 総裁がおられるのですから……。

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/02/29

24参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して下さい。

自由民主党1956/02/28

24参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(松岡平市君) これより委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので御報告申し上げます。本日委員後藤文夫君は辞任されました。新たに石黒忠篤君が委員に任命されました。 ―――――――――――――

自由民主党1956/02/28

24参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(松岡平市君) 去る二十二日地法税法の一部を改正する法律案が当委員会に予備審査のため付託されました。つきましては、この際、本案について政府の提案理由の説明を聴取しておきたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/28

24参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、地方税法の一部を改正する法律案を議題に供します。政府の説明を求めます。

自由民主党1956/02/28

24参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(松岡平市君) 本案につきましては、適当な機会にさらに詳細なる説明を聴取し、質疑に入ることとして、本日はこの程度にいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕