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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) ちょっと私関連して質問します。 第九条の、今、伊能委員が指摘した「契約を締結するものとする。」ということは、これは義務的規定である、しなければならないということだと、こういうふうに言っておられる。そうして十条のただし書き、「ただし、次条の規定による掛金を支払わない市町村に対しては、この限りでない。」、この十条では、掛金を契約しながら掛金を支払わない公共団体、市町村を予定しておられる。片方はこれは義務で締結しなけれ…

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) ちょっと。あなたは建前という言葉を入れておられる、先ほどから建前としては、建前としてはと言われるが、そういう言葉でごまかしてはいけないと思う。義務があるかどうかという、第九条によって市町村は基金と契約を結ばなければならぬ義務があるかどうか、この法文によると一つの義務があるというふうには表現しておらない。ところが、今、政府委員の説明によると義務がある、こういう建前としている、義務があることを建前としている、そういう…

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) そうすると、あなたの考えておられるのは、契約だけ締結することは締結しなさい。掛金を払う、払わぬは自由だと、こういうことですか。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) あとでまた、大臣もお忙がしいだろうから、詳しくその点については委員会外でもよろしい、説明を聞きますが、それでこの基金が成り立つと考えていらっしゃるのですか。私から言わせれば、どうもそこのところに私は非常な疑いを持つ。九条であなたは義務についてはいろいろ段階があると言うのですけれども、せぬでもいいものは義務じゃないのですよ。こんなことを政府委員が、説明員にしてもおっしゃってはいけない。先ほど伊能君が聞かれたことは、…

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) これは政府委員からお答え願いたい。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) ちょっと。なお加瀬委員はこれについて御質疑があるとわかっております。私も質疑をしたいと思いまするが、先ほど申し上げましたように、国務大臣の出席の機会に、国務大臣に質疑をしたいという問題が一、二おありのことを委員から申し出がございますので……

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) 国務大臣は他の所用のために当委員会にそう長くおいで願えないという事情もありますので、もっぱら国務大臣への質疑をこの機会にやっていただきたいと思いますから、どうぞ……。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) 大臣から御答弁願います。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) そうするとあなたは先ほど、これは市町村の義務づけ規定だということとまるで話がばらばらじゃないか。先ほどから私が注意したのはそういうことなんですよ。建前としてという言葉でごまかしちゃいけないというのです。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) ますますおかしくなってきたぞ。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) 総務課長でなしに、そこのところをはっきり政府委員から、ちゃんと先ほどから申し上げているように、少し答弁が混乱しておるようだから整理しなさいと申し上げているのです。説明員の説明は説明の補助として聞きますけれども、政府委員が政府の責任において答弁しなければ困る、委員会では。

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて。 午後三時五分速記中止 ————・———— 午後三時三十八分速記開始

自由民主党1956/04/12

24参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(松岡平市君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) これより地方行政・運輸委員会連合審査会を開会いたします。 前例によりまして、議案が付託されている委員会の委員長、地方行政委員長の私がこの会議を主宰させていただきます。 本日は、地方税法の一部を改正する法律案について、審査を願うわけでございますが、連合審査会は、今回一回をもつて終了いたす予定でございますから、質疑に当りましては、まず運輸委員会の委員の方々の発言を優先的に許可いたしたいと存じます。この点あらかじめお倉…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 早川委員のただいまの御提議につきましては、地方行政委員会におきまして、十分御趣旨のあるところを尊重いたしまして本法案の審議を進めていきたいと思います。委員一同にかわって委員長からお答え申し上げておきます。 別に御発言がなければ、本連合審査会はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 御異議がないと認めて、さよう決定いたします。 これにて連合審査会は散会いたします。 午後三時四十一分散会

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・逓信・建設委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) これより、地方行政、逓信、建設委員会連合審査会を開会いたします。前例によりまして、申し込みを受けた方の側である委員会の委員長たる私が会議を主宰いたします。 本日は、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案について審査をお願いいたすわけでございますが、大体午前中でこの連合審査会を終え、午後はそれぞれの委員会が開会される予定となっておりますので、この点あらかじめお含みの上、お願いいたしたいと存じます。時間も…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・逓信・建設委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 政府委員の答弁の前に申し上げておきます。 先ほどお諮りいたしましたように、小笠原君はあとで地方行政委員会におきまして政府と十分質疑応答をしていただく余裕がございますので、連合審査会の性質上、ほかの委員の方に質疑を譲っていただきたいと思いますが、その関係から、政府はただいままでの小笠原君の質問に対して明確に御答弁を願いたい。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・逓信・建設委員会連合審査会 第1号

○委員長(松岡平市君) 了承いたしました。 それでは開会に当りまして申し上げましたように、大体連合審査は本日午前中で終了したいと、各委員の御了承を得ておりますので、この程度で本連合審査会は散会いたしたいと思います。 それでは連合審査会を散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1956/04/06

24参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(松岡平市君) 委員会を開会いたします。 昨日、委員会におきましてお諮りいたしましたように、本日は、午前中、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案につきまして、参考人各位並びに説明員として出席していただきました関係公社の方々から御意見を聴取することにいたします。議事に入ります前に参考人各位に一言御あいさつ申し上げます。 本日は、公私御多用中、本委員会に御出席をわずらわしまして、厚く御礼申し上げます。御承知のように、た…