松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松岡委員長 これにて質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行います。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は全部で二十六件であります。 本日の請願日程第一から第二六までを一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに採…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、食料・農業・農村基本法の施策推進、WTO農業交渉及び農業者年金制度見直しに関する請願七件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、斑鳩町の減反面積に関する陳情書外二十一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、WTOシアトル閣僚会議の結果について政府から報告を聴取いたします。農林水産大臣玉沢徳一郎君。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 以上で玉沢農林水産大臣の報告は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務大臣官房審議官横田淳君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今村雅弘君。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 次に、小平忠正君。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 次に、宮地正介君。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 次に、前島秀行君。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 本日の質疑はこれにて終了いたしました。 そこで、委員長から政府に求めることがあります。 今、前島議員からもやりとり、これは大臣との間であったわけでありますけれども、国益のもとになる基本というか、このシアトルの最後の整理というものを、我が国は政府全体としてどう整理し、そして、その整理したものをもってどう各国と連携をしながら主張していくのか。その辺の基本スタンスを、今大臣は物別れという言葉もお使いになりました。したがって、最終…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松岡委員長 それでは、そういうことで、あとはまた、今後、取り扱い等は理事会の場で協議をしてまいりたいと思います。 次回は、明十五日水曜日午前十時理事会、午前十時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会