松井孝治
会議録に記録された「松井孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,834 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 慶應義塾大学教授/一般財団法人創発プラットフォーム理事
- 直近の発言日
- 2010/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 予算委員会12 件・12%
- 環境委員会12 件・12%
- 憲法審査会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
- 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%
※ 全 1,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 東内閣府副大臣。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 末松内閣府副大臣。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 阿久津内閣府大臣政務官。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 園田内閣府大臣政務官。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 和田内閣府大臣政務官。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(松井孝治君) 以上で発言は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) お答え申し上げます。 今御指摘の内閣官房専門調査員というのは、内閣官房に専門調査員を置く規則というものを総理大臣決定しておりまして、官房長官の指示を受けて各府省の大臣に専門的知見に基づいた情報提供及び助言を行うということを任務といたしておりまして、一般職の非常勤の諮問的官職として任命しております。 その心は、我々、政権公約というものを立案して野党時代から政策的なストックを重ねてまいりまして、それに基づいて…
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) これは、そういう諮問的な職は、例えば審議会の委員なんかもそうですが、普通の常勤の公務員といわゆる政治的行為の制限の掛け方は違います。 したがって、例えば一般職で審議会の委員などをされている方がいらっしゃいます。例えば、連合の会長さんがある審議会の委員などをされている、じゃ、この方は政治的行為が制限されるかというと、制限されません。そういう制度があるわけであります。今でも、例えばどこかの業界団体の長の方が審…
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 今申し上げましたとおり、そういうことですので、給与はこれは我々は支払っておりません。あくまでも、日当というような給与も、政党の職員については、これは我々政党に対して助成金が公費で出ておりますから、それに加えて給与のようなものは、二重取りのようなことは戒めなければいけないということで、一切時給といったような形も含めて手当は出しておりません。
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 出張するときに、大臣など伴って一緒に出張したときの旅費のようなものは、これは実費が掛かりますからそれは支給しておりますが、支給というか、それは支弁しておりますけれども、基本的に、今おっしゃったような諮問的な職の専門調査員についてそのアドバイスをすることについては、時給も含めて給与は支払っておりません。
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) そこは大事な点でありまして、一番大きな点は守秘義務であります。そこでまさに政府としての政策形成に対して意見を述べているわけですから、守秘義務を掛けなければいけない。 したがって、党の職員ということだけでしたらその守秘義務は一般に掛かりませんから、そこは政策形成に影響を及ぼすわけですから、守秘義務を掛けるというのが最大の目的といいましょうか、我々いろいろ議論をいたしました、今委員がおっしゃっているようなこと…
第174回 参議院 内閣委員会 第8号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 私、実は、従来私どもが野党であったときに国家公務員制度改革基本法の修正、修正といいましょうか、議員修正のところの修正協議の実務担当者でやったということも含めて御答弁申し上げますと、まさに林議員と一緒に議論をしておったわけですが、新たなある意味では内閣としての一体性といいましょうか、当時、ちょっと口語的表現ですが、政治的応答性の高い企画立案職を、幹部職をつくろうという話になったわけですね。 その基本法のとき…
第174回 参議院 内閣委員会 第6号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 山下先生、御専門で非常に制度にもお詳しいわけでございまして、いろいろと過去に委員としても御指導いただいておるわけでございますが。 今の山下先生の御質問自体が非常に専門的なものでございますので、どのようにお答えすべきかと思うんですが、ざっくり普通の専門用語を除いて言えば、やはり今回の法改正の中で人事局を位置付けるというのは、やはり基本的には幹部人事、企業や組織でいえば、幹部人事の一元化ということは社長室と役…
第174回 参議院 内閣委員会 第6号
○内閣官房副長官(松井孝治君) これも私の理解を述べさせていただきますと、大別ですよ、大別すると内閣人事局の機能って二つあります。一つは、その幹部人事を総理のリーダーシップの下で一元化するという事務と、それからもう一つは、公務員制度改革というものを推進する。公務員制度改革自身は、先生非常によく御承知のように、総務省とか人事院とか中央人事行政機関が担っているものをある意味では政府全体の立場で推進する。これは従来、内閣官房の公務員制度改革事…
第174回 参議院 内閣委員会 第6号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 私が答えるのが適切かどうか分かりませんが、流れでございますので私の理解を申し上げまして、それで、もし間違っていたら仙谷大臣あるいは大島副大臣、階政務官から御訂正をいただければいいのではないかと思うんですが。 内閣人事局が担う機能、あるいはそこを統括する立場としての内閣総理大臣というのは、いわゆる分担管理事務を担う、実施を担う内閣府の長としての内閣総理大臣ではないと私は理解をしております。したがって、先ほど…
第174回 参議院 内閣委員会 第6号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 委員会運営のことを政府側がとやかく言うことは一切あってはならないと思います。ただ、私も委員として過去の法案審議にもかかわっておりましたので、私も野党の理事として同じようなことを言いましたが、過去の公務員制度改革でも担当大臣が御出席をされて、人事担当の各大臣は御出席に至らなかったという経緯はございました。ただ、委員会運営の在り方について政府がどうこう言うことはございません。 それからもう一つだけ、今日、非常…
第174回 参議院 農林水産委員会 第9号
○内閣官房副長官(松井孝治君) お答え申し上げます。 対策本部、政府全体の対策本部と現地におきます対策本部、昨日、両方設置させていただきました。政府は、本部長は鳩山内閣総理大臣、そして副本部長で赤松農林水産大臣、以下各閣僚から構成されている本部でございます。現地は、先ほどから農水大臣からも御答弁がございましたが、山田農水副大臣が現地で陣頭指揮を執る、そして政府全体の対応が必要でございますので、まあ総理は名代という言い方もされましたけれど…
第174回 参議院 農林水産委員会 第9号
○内閣官房副長官(松井孝治君) 現地対策本部は、農林水産副大臣の山田正彦副大臣をヘッドにしまして、小川勝也総理大臣補佐官、それから内閣官房、消費者庁、警察庁、総務省、財務省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、防衛省、この各省庁が体制を組みまして、当然のことながら現地での、県や市町村そして関係団体、地域の方々とも密接に連携を取らせていただいて、今活動を強化しているところでございます。
第174回 衆議院 内閣委員会 第12号
○松井内閣官房副長官 御答弁申し上げます。 私、予算委員会でこの御質問をいただきまして、もともと、委員も御承知のように、これは国家公務員制度改革基本法は、自民党さんとも公明党さんとも修正合意をして、私もそのときの実務担当者の一人でしたが、再就職あっせんについての規定はなかったですね。自民党さん、そこはのられなかったということはまず申し上げたいと思います。 我々は、しかし、再就職のあっせんというものは禁止しよう。したがって、当時、渡辺喜美…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松井内閣官房副長官 御答弁申し上げます。 今仙谷大臣からお話もございましたが、政府と連合とは定期協議を持っております。そのような場で法案策定前に意見交換があったことは記憶しております。それ以外に、パーティーの席上などで古賀会長とお会いしたことはあります。ただ、この法案の具体的内容について私があれこれ申し上げたことはございません。 一般論でございますが、私は、労働基本権の回復、これについては、御指摘ありました国家公務員制度改革基本法案、…