松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 ありがとうございました。 やはり日本はすべてにおいて、私は、いい人、人がいいところがあるというふうに思います。ですから、WTOのルールを破綻しないようにまさに各国にお願いをするということで日本は指導力を発揮していただきたいと是非お願いをしたいと思います。 二階大臣が手掛けていらっしゃいました東アジア経済包括連携構想の東アジアEPAと東アジア版OECD構想である東アジア・ASEAN経済研究センター、ERIA。まさに今こうした…
第171回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 ありがとうございました。 午前中に鈴木先生が、長いことこの委員会に所属していらしていろんな御質問をなされたというお話もなさいましたけれども、私はもっと長い間おりまして、いろんな質問を繰り返しておりまして、しかも、党派が小さいために後の方の質問でございますから、皆様方が質問をされないようなことを質問する、あるいは重なっていたらやめる、違う角度からすると、かなり苦心惨たんをいたしておるのも事実であります。今日は所信ですので何で…
第171回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 ありがとうございます。 あのね、そういうことを言っているんじゃないの。七割で付いていると言いますけれども、私が見た限りではエレガード、静電気の防止のエレガードには付いているけれどもほかのものには見たことないですよ。あれが付いていたってどうやって使うのかな、あれが付いていてもちゃんと押して本当に空になっているかどうか分からない。つまり、空けるか空けないかのここが大事。これを自治体に指導してくれということを私は言っているんです…
第171回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 お願いね。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○松あきら君 松あきらでございます。 大分時間もたってまいりましたけれども、皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。 当調査会が始まったときに、矢野会長は当時の理事、オブザーバーにこの国民生活調査会というものをどういうふうにこれから進めていったらいいんだろうかと。今までと同じような状況で進めていきたくはない、いろいろな案を出していただきたいとおっしゃって、当時の理事、オブザーバーがそれぞれ案を持ち寄りました。私もそのうちの一人でございまし…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 池本先生、小峰先生、本日は大変にお出ましをいただきましてありがとうございます。外国のいろいろな事例ですとか、本当に様々なお話をいただきまして大変勉強になりました。 私の雑駁な思い等も述べさせていただきたいと思います。 両先生とも共通していらしたのは、人口が減少することがすなわち幸福度が下がるということとは直接関係しないということであると。それとまた、経済規模とまた幸福とも関係しないと、それは…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 はい、分かりました。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。 ほかの方がまたあれしてから……
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 いいですか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 済みません、ちょっと時間が。会長がいいとおっしゃってくださったので。 小峰先生、社会保障に関して、世代間対立に対して大変興味深い論文書いていらっしゃって、ゼロ歳児を含めてすべての国民に一人一票を与えて、子供の分を親が投票する、これとても面白いなというか、済みません、私ちょっと興味を持ったのでこの点について一つ伺いたいのと、それから両先生に、やはりワーク・ライフ・バランスというのはもう絶対に必要で、これがないともちろん進んで…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 大日向先生そして本田先生、本日は本当にお忙しい中をお出ましいただきましてありがとうございました。 両先生の書かれたものもしっかり読ませていただきましたけれど、私、個人的には本当にそうだな、どうしたらいいかなという思いが非常に強く感じました。 一つは、今までの質疑の中でも出ましたけれども、今の日本のこの構造ですね、これに大きなまた問題があるのではないか。要するに、戦後、日本が、まあいい時代もありましたけれど、今は特に百年に一…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 どちらでも。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 それから、両先生に教育という問題について、先ほどお話しした、これはいかがでございましょうか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 いや、現在の教育と、それから物を考えたり自分の自己主張を述べたりする、その教育ということに対していかがでございましょうか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 両方、はい、そうです。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 ありがとうございました。
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○松あきら君 引き続きまして、公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 ただいま浜田議員から不正経理について質問がございました。私も今般の検査報告による雇用行政における不正について触れさせていただきたいと思います。 厚生労働省が所管する独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構、これ、実は雇用・能力開発機構、これが廃止をされるんですけれども、その統合先なんですね。この統合先が傘下の二十九県の雇用協会に支払った業務委託費に…
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○松あきら君 またかともう言わせないでいただきたい。 何でこれを個別に取り上げたかというと、廃止をされるところがあって、統合される相手もこういう不正を行っているということをきちんとやはりこれは正しておかなければいけないという思いで申し上げたわけでございます。 現在、我が国の労働者全体の三七・八%、約四割は非正規労働者が占めております。これは午前中から種々出ておりますけれども、世界同時不況あるいは急激な円高による業績の悪化等々で派遣労働者…