村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2003/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○村田委員長 原陽子さん。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○村田委員長 宇田川芳雄君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○村田委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、株式会社産業再生機構法案、株式会社産業再生機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び産業活力再生特別措置法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 これより順次趣旨の説明を聴取いたします。谷垣国務大臣。 ————————————— 株式会社産業再生機構法案 株式会社産業再生機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○村田委員長 次に、平沼経済産業大臣。 ————————————— 産業活力再生特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○村田委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
第156回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○村田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、経済産業大臣から、経済産業の基本施策について所信を聴取いたします。平沼経済産業大臣。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○村田委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成十四年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。竹島公正取引委員会委員長。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○村田委員長 次に、平成十四年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。加藤公害等調整委員会委員長。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○村田委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る二十六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第156回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木康友君及び河上覃雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 中山 義活君 及び 井上 義久君 を指名いたします。 ————◇—————
第156回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本会期中、本委員会に付託されました請願は四十九件であります。 本日の請願日程第一から第四九までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願につきまして紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたし…
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、原子力発電等に関する請願六件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、残余の各請願は、理事会の協議により、いずれも採否の決定を保留することとなりましたので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 なお、お手元に配付いたしてありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は七件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は二十五件であります。 念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第155回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○村田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、平野博文君外六名提出、原子力安全規制委員会設置法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕