村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2003/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○村田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び揮発油等の品質の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省製造産業局長今井康夫君、経済産業省製造産業局次長仁坂吉伸君、資源エネルギー庁長官岡本巖君、資源エネルギー庁資源・燃料部長細野哲弘君、厚生労働省大臣官房…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤斎君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 土田龍司君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 金田誠一君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 塩川鉄也君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 大島令子さん。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の内閣提出、参議院送付、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案に対し、環境委員会から連合審査会開会の申し入れがありました。これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、連合審査会において、政府参考人から説明を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、本連合審査会は、本日本会議散会後直ちに本委員室において開会いたしますので、御了承願います。 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第156回 衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号
○村田委員長 これより経済産業委員会環境委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、参議院送付、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。…
第156回 衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号
○村田委員長 藤木洋子さん。
第156回 衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号
○村田委員長 中川智子さん。
第156回 衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号
○村田委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会 ————◇————— 〔参照〕 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案は経済産業委員会議録第十六号に掲載
第156回 衆議院 本会議 第30号
○村田吉隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の電気事業及びガス事業をめぐる状況を踏まえ、一般電気事業者及び一般ガス事業者の事業の一貫体制を維持しつつ、送配電部門及びガス導管部門の中立性及び透明性を確保するため、所要の措置を講ずるとともに、特殊法人等の改革を推進する観点から、電源開発促進法を廃止し、電源開発株式会社を完全民営化するために必要な財務基盤…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○村田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電気事業法及びガス事業法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として資源エネルギー庁長官岡本巖君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長迎陽一君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長佐々木宜彦君、公正取引委員会事務総局審査局長鈴木孝之君及び警察庁警備局長奥村萬壽雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あり…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○村田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平井卓也君。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○村田委員長 増原義剛君。