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自由民主党参議院
総発言数
1,384
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会71 件・71%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,384 20 を表示
自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) 全会一致と認めます。よって附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) なお、審査報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願います。 —————————————

自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) 次に、先ほど御協議願いました請願第一四号国鉄野岩羽線建設等促進に関する請願外八十三件を一括して議題といたします。 請願第一四号外八十三件を採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 ただいま決定いたしました各請願の審査報告書の作成は、委員長に御一任を願います。 —————————————

自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたします。 本委員会は運輸事情等に関して調査して参ったのでありますが、本会期中に調査を終了することは困難でありますから、閉会中も継続して調査を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任を願いたいと存じます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後六時五十分散会

自由民主党1962/05/06

40参議院 本会議 第21号

○村松久義君 ただいま上程になりました鉄道敷設法の一部を改正する法律案ほか一件に関する運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、鉄道敷設法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本改正法律案は、わが国経済の発展に寄与するため、別表予定の鉄道線路に栃木県上三依より西那須野に至る鉄道ほか十一を追加しようとするものであります。 委員会の審議内容については、会議録により御承知願いたいと思います。 質疑を終局し、討論…

自由民主党1962/05/04

40参議院 本会議 第20号

○村松久義君 ただいま議題となりました木船運送法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法案は、最近における内航船舶の鋼船化の傾向にかんがみ、物品運送にかかる五百総トン未満の小型鋼船による海運業についても、木船によるものと同様の規制を行なうことといたしまして、本法の題名を「小型船海運業法」と改め、小型船による海運業の健全な発達をはかるため、従来の登録制を強化し、その資格要件として、新…

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) ただいまより 委員会を開会いたします。 この際、委員の変更について御報告 いたします。 去る四月二十六日、谷口慶吉君が辞 任され、柴田栄君が選任されました。ま た五月二日、柴田栄君が辞任され、石 谷憲男君が選任されました。さらに本 日、石谷憲男君、松浦清一君が辞任さ れ、村上春藏君、田上松衞君が選任さ れました。 —————————————

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 本日の委員長及び理事打合会における協議の結果、常磐線三河島駅付近における事故に関して、国鉄当局より報告を聴取することに決定いたしました。次いで法律案の審査に入ります。 それではこれより報告を願います。吾孫子副総裁。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 質疑のおありの方は順次御発言を願いますが、本事件が、時間のきわめて切迫したこの際のことであり、かつ本会議において緊急質問もあるようでございますので、他の法案との関係も考えまして、できるだけ簡潔にひとつ御質疑を願いたいと、これは私よりお願いいたしたい次第でございます。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 明日現地の調査を要求せられましたが、これは緊迫をいたしておりまする事情でありますだけ、できるだけひとつその機会を作りたいと思っております。それは理事諸君とも御相談の上に、さように決定をいたしたいという気持だけをひとつ申し上げまして、あとは理事会にひとつおまかせをいただきたいと思います。 それから視察をいたしまする場合には、できるだけひとつ全員参加という線でいきたいと、かように考えております。 では、御質疑ございま…

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 現地調査のお申し出もありますので、本委員会の散会後、理事会に諮って、できる、だけさような方向で決定をいたしたいと思いますので、その後さらに質疑を継続いたしたいと存じます。 本日はこの問題に対する質疑はこれで終了をいたしておきます。 —————————————

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 次に、鉄道敷設法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。順次御発言を願います。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 他に御発言もなければ、これをもって質疑を終局いたします。 これより討論に入ります。御意見のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、直ちに採決を行ないます。 鉄道敷設法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後四時十七分開会

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) これより委員会を再開いたします。 船員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。順次御発言を願います。(「委員長々々々」と呼ぶ者あり)質疑がないように了解をいたしておりますが、どうですか。——きわめて簡単にひとつお願いいたします。中村委員は質疑をせられないという了解で、すみやかにこれを採決することにいたしてありますから、さようお心得を願いたいと思います。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 前回十分に発言をなすっておられたのですから……。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) 簡単にという条件でひとつ質疑を願います。

自由民主党1962/05/04

40参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(村松久義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕