村山達雄
会議録に記録された「村山達雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,006 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1976/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 決算委員会 第11号
○村山委員長 それでは、その件につきましては後日理事会でお諮りいたしたいと思います。
第77回 衆議院 決算委員会 第11号
○村山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、通商産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫について審査を行います。 まず、通商産業大臣から概要の説明を求めます。河本通商産業大臣。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査概要の説明を求めます。東島会計検査院第四局長。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 次に、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。まず、渡辺中小企業金融公庫総裁。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 次に、近藤中小企業信用保険公庫総裁。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 これにて説明の聴取は終わります。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。森下元晴君。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 原茂君。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 庄司幸助君。
第77回 衆議院 決算委員会 第10号
○村山委員長 次回は、明十一日金曜日午前十一時十分理事会、午前十一時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第9号
○村山委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算 昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算 昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和四十八年度政府関係機関決算書 二、昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和四十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和四十九年度特…
第77回 衆議院 決算委員会 第9号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 決算委員会 第9号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中総理本府等、沖繩開発庁、沖繩振興開発金融公庫及び行政管理庁について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 総理府所管中総理本府審査のため、本日、参考人として日本航空株式会社代表取締役副社長高木養根君の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 ―――――――――――――
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 次に、植木国務大臣から総理本府等について概要の説明を求めます。植木国務大臣。
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。田代会計検査院第一局長。
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 次に、植木国務大臣から沖繩開発庁について概要の説明を求めます。
第77回 衆議院 決算委員会 第8号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。田代会計検査院第一局長。