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自由民主党衆議院
総発言数
2,067
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 個人情報の保護に関する特別委員会70 件・70%
  • 財務金融委員会16 件・16%
  • 郵政民営化に関する特別委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,067 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,067 20 を表示
自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日本銀行総裁速水優君、日本銀行副総裁山口泰君、日本銀行理事黒田巖君、日本銀行理事引馬滋君及び日本銀行理事小畑義治君の五名が出席しております。 去る十一月二十七日、日本銀行法第五十四条第一項の規定に基づき、日本銀行から国会に提出されました通貨及び金融の調節に関する報告書につきまして、概要の説明を求めます。日本銀行総裁速水優君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 これにて概要の説明は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺喜美君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、山本幸三君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、末松義規君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、金融業者の貸付業務のための社債の発行等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大蔵大臣宮澤喜一君。 ――――――――――――― 金融業者の貸付業務のための社債の発行等に関 する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 金融に関する件について質疑を続行いたします。上田清司君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、藤田幸久君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、谷口隆義君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 小畑参考人、簡潔にお答えください。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十分開議

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。若松謙維君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、小池百合子君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、佐々木憲昭君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 簡潔に御答弁願います。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、濱田健一君。

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 速水日銀総裁初め、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 新しい日本銀行法に基づく最初の通貨及び金融の調節に関する報告書に関連し、金融に関し、広範な事項について、長時間にわたり貴重な御意見を開陳賜りましたこと、委員会を代表して御礼を申し上げます。(拍手) ――――◇―――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は五種九十八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、消費税率を三%に戻すことに関する陳情書の外二件であります。御報告をいたします。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 大蔵委員会 第2号

○村井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百四十二回国会、内閣提出、金融業者の貸付業務のための社債の発行等に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕