村上誠一郎
会議録に記録された「村上誠一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 1998/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金8 件
- 経済安保6 件
- 医療5 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会67 件・67%
- 政治改革に関する特別委員会22 件・22%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 本会議 第26号
○村上誠一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国際通貨基金の第十一次増資に伴い、政府が同基金に出資することができる金額の範囲を、現行の八十二億四千百五十万特別引き出し権に相当する金額から、百三十三億千二百八十万特別引き出し権に相当する金額に引き上げる等、所要の改正を行うものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る三日松永大蔵大臣から提案理由の説明…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 ただいま御出席をいただいております参考人は、株式会社第一勧業銀行頭取杉田力之君、株式会社さくら銀行頭取岡田明重君、株式会社富士銀行頭取山本恵朗君、株式会社東京三菱銀行頭取岸暁君、株式会社あさひ銀行頭取伊藤龍郎君、株式会社三和銀行頭取佐伯尚孝君、株式会社住友銀行頭取西川善文君、株式会社日本興業銀行取締役頭取西村正雄君及び株式会社日本長期信用銀行取締役頭取大野木…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 手短にお願いをいたします。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、濱田健一君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、上田清司君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、赤松正雄君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 午後四時に委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤田幸久君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、佐々木憲昭君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 以上で各参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 —————————————
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、日本銀行総裁及び日本銀行副総裁に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂井隆憲君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、並木正芳君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次に、佐々木憲昭君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○村上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十三分散会
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大蔵大臣松永光君。 ————————————— 国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事本間忠世君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○村上委員長 次に、日野市朗君。