村上義一
会議録に記録された「村上義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,599 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会91 件・91%
- 大蔵・運輸・建設委員会連合審査会4 件・4%
- 大蔵・運輸委員会連合審査会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 門屋委員、矢野委員から御発言がありまして、今特に門屋委員のお話の中で事務局に対する御要望もありましたが、これはここで決めさえすれば、その通りに実行して頂けることだと思います。要するに内容をここで決定して行けばいい。特に一番重点を置かれた総理に出席を要求し、第四國会の議院運営方法について如何に処理、善処するかということを当委員会としては決めて行かなければならんので、総理の出席を求めておるのですが、今閣議をやつておる…
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) では休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後零時三十七分開会
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 休憩前に引続きましてこれより開会いたします。総理大臣が出席せられました。御発言を願いたいと思います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 一つ説明を長官から一通り聽きまして、その上に願います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 佐々木委員御発言あるなら……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 総理ですか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 今佐々木委員からのお説御尤もですが、恐らく矢野委員は、今の矢野委員の御発言に対しては留まつて頂かんでよろしい、こういう意味で発言せられたと思うのであります。お帰り下すつてもよろしいということは、委員長は総理に今申しました。特に皆さんにお諮りしなかつたことは、或いは皆さんの御意思に反したかも知れませんが、私は大体において佐々木委員からの御発言だけで、後の方のお申出を伺つていなかつたものですから、総理に直接のお話は済…
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 今問題になつておりまする政府の提出案についての件について何か御質疑がありますか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 他に御質問はもうありませんか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 尚今副議長からの発議の問題について運輸大臣から御説明申上げます。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) 他に運輸大臣なり長官に御質問がありませんでしようか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) もう一件御審議を願いたいと思います。事務総長からお聽き取り願います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(村上義一君) それではそういうことにいたします。これにて散会いたします。 午後一時七分散会 出席者は左の通り。 委員長 村上 義一君 理事 梅津 錦一君 川村 松助君 高田 寛君 委員 中村 正雄君 原口忠次郎君 松本治一郎君 石坂 豊一君 城 義臣君 橋本萬右衞門君 堀 末治君 門屋 盛一君 鈴木 順一君 平野善治郎君 岡部 常君 岡元 義人君 河野 正夫君 矢野 酉雄君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外議員 三好 始君 …
第3回 参議院 本会議 第18号
○村上義一君 只今議題となりました日本國会史編さん所設置に関する請願につきまして、議院運営委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。本請願は徳川頼貞君外三十九名の紹介せられたものでありまして、その趣旨とするところは、紹介議員の御説明によりますれば、明治以來の憲政発達の歴史を学んで、その特質を明らかにして、政綱、國策の樹立に資することは、民主政治の確立に極めて必要であるが、昭和十三年以來の憲政史編纂事業は時局のため現在中止の状…
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) これより委員会を開きます。第四回國会開会式の日取りについてお諮りいたします。事務総長より御説明願います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) 本件については、只今の事務総長の説明通り御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) 御異議ないものと認めます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) 次に昨夜の衆議院の本会議の状況について、議事部長より報告願います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) 本院における目下の議案審議状況について、委員部長から説明願います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○委員長(村上義一君) 只今の説明にありましたように、衆議院の送付案に対して本院が修正を加える場合、両院協議会を求められる可能性がありますので、この点一應御討議願つて置きたいと存じます。憲法第五十九條によりまして本院が衆議院送付案を修正し、衆議院に回付した場合、衆議院は先ずこれに同意するかしないかを決定し、同意しない場合は、三合の二の多数を以て送付案を再議決、参議院に対して両院協議会を開くことを求めるか、二者いずれかの手段にでることにな…