村上正邦
会議録に記録された「村上正邦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,626 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 訴追ということはその犯罪事実を認めたということではございません。そしてまた、私は、ここはあなたが私に詰問をなさるように、裁判所でもなければ捜査機関でもございません。私は、証言を控えさしていただく要件は十分に備わっていると思いますので、証言を控えさしていただいておるものであります。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 当時は党員二万、後援会百万、これが一つの登載基準でございました。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 後援会は三百二十万でございます。党員は七万と九万ですから十六万かと記憶いたしております。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 平成十年は九万だと報告を受けております。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 何か党員が幾らだったのかと、こう言われますと、一応四千円だと、こう思っておりますが、この四千円の中から何かいろいろこうございますが、一応四千円と、こう見てよろしいのかなと思います。細かいことについては私もよく存じていませんが、一応党員は四千円と、こういうことになっていたかと思います。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 具体的に私はこうした後援会づくり、党員づくりには関与しておりません。 それは、選対事務所というものができまして、そこでいろいろと選対のメンバーが決めていくと、こういうことでやっておりまして、私も当時幹事長でございましたので、自分の選挙のそういうことよりも全体のいろいろな仕事に、他の人たちの選挙のことについてはいろいろと時間を割いておりまして、ほとんど自分の選挙についてはお任せと、こういうことでございます。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 何を根拠に私がそれを関与し、知っているということをおっしゃるんですか。私自身が一番よく知っているんです。それは、我々、選対をつくっていただいて、その選対でそういう細かいこと、印刷物についても私が一々一々そこでああだこうだ、こうしろああしろ、ああそうかという報告を受けてやるような、そういうやはり党幹部の、選挙を責任を持ってやるということになれば、自分のことなんというのは一切かかわりのできない、それほど忙殺されていくと…
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 知っていますかという意味はどういう意味でしょうか。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 存在というよりも、そういう存在があるということは、存在というかそういう呼称というか、いや、それは呼称でしょう、読み方ですから、は聞いております。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 所在地は知りません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 私は、そうですね、一度お訪ねしたことがあるのかなという程度のことでございます。だから、それは豊政連東京支部であったのか、豊政連であったのか、その記憶はございません。たまたまその近くへ行きましたので、ああ、あそこに豊明会、豊政連があるんだなということで、ちょっと、じゃ寄ろうかと、その程度のことでございます。(「知っているんじゃない」と呼ぶ者あり)知っているとおっしゃるけれども……
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) ちょっと訂正しますが、一緒にあったとかなんとかいう、そこまでは私は存じません。 それから、今のお尋ねの豊政連の事務総長は中村さんでございます。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 秘書役というような一部報道がされておりましたが、中村氏は私の秘書役ではございませんし、そういう実態もありません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 推薦は受けております。しかし、それが即私の党員だということでは私はないだろうと思います。党員というのは自由民主党の党員と、こういう意味でございますので、村上正邦の手兵ではありません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 頼んだものということよりも、私はいつごろの時点か、古関さんが国民協会に寄附をなさったということはお聞きいたしました。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) 間違いございません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) まさしくそのことが受託収賄というこの疑惑をかけられているということ、また先日の地検の事情聴取の中でも聞かれておることでございまして、これは最初に申し上げましたように控えさせていただきたいと思います。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) そのころの記憶は、党が決め、党としての方針が決まっていたかどうかということは、今ここで定かにする記憶はございません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) そんなことはございません。
第151回 参議院 予算委員会 第3号
○証人(村上正邦君) ございません。