村上正邦
会議録に記録された「村上正邦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,626 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) あと十五分ほどございますが、こういう場面は非常に貴重でございますので、参考人の中からでも、もう一言私はこういうことを今質疑の中で感じて言っておきたいとか、また委員の中からも、こういうことは一遍聞いてみたいなということがありますれば、挙手を願います。──じゃ、中牟田参考人から参りましょう。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) この中牟田参考人の御発言に、これは逆に与党に対する、私は回答が必要ではないかと思いますが、与党の中から御発言があれば、盛んに。 陣内先生、当時の法務大臣でございますので。どうぞ。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) 審議はそんなにしていなかったんじゃないかというこの誤解はしっかりこの場で解いておいた方がいいですよ。 北岡理事、当時の。何時間これやったんですか。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) いやいや、それはちゃんとお答えしてやってください。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) 憲法問題に戻してください、あとは。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) これは憲法問題ですから、その問題は一応ここは畳んでいきたいと思います。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) そこで、西脇参考人から手が挙がっておりましたが、西脇参考人、何かありますか。憲法問題に限ってくださいね。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) どなたかお答えいただけますか。憲法調査会委員になった理由。どなたかありますか。 佐藤委員。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) 池田光政参考人、手を挙げておられましたが、ございますか。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) はい、わかりました。 委員の中からどなたかいらっしゃいますか。 大脇先生は御質問なさいましたから、福島瑞穂先生、どうぞ。──ああ、したの。 どなたか質問なさっていない方で、御発言をなさっていない方で。 では、江田幹事。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) いいですか。 簗瀬委員。
第147回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(村上正邦君) ありがとうございました。 時間も参りましたので、本日の質疑はこの程度といたします。 おわびいたしますが、私、調査会会長でございますが、きょう、出たり入ったりいたしましたことについて申し上げますが、きょう御承知のように新総理が決まりまして、新総理は自由民主党の総裁でもありまして、一連のセレモニーがございます。私、参議院議員会長としてこれに同席をしなきゃならない役割がございまして、大変失礼をいたしましたことをお許しと御…
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) ただいまから憲法調査会を開会いたします。 参考人の出席についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する調査のため、必要に応じ参考人の出席をお願いいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを幹事会に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) 日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日は、日本国憲法について、文明論・歴史論等も含めた広い観点から、参考人の御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、参考人として、西尾幹二電気通信大学教授及び正村公宏専修大学経済学部教授に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。調査会を代表…
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) ありがとうございました。 次に、正村参考人にお願いいたします。正村参考人。
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) ありがとうございました。 これより参考人に対する質疑に入りますが、二十一世紀に舟をこいでいらっしゃる先生方もいらっしゃるようでありますが、しっかりとここで現実的に目を覚ましていただきたいと思います。 きょうは、御承知のように党首討論が三時からございまして、残された時間は余りございませんので、効率的に質疑を進めていきたい、こう思っておりますので、御協力を賜りたい。 きょうは、通常の調査会と違った逆回りで会長指名をさせ…
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) 申し上げます。いいところで、もうちょっととっておいてください。後でまた出てくると思いますから、この辺で。
第147回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(村上正邦君) たくさん参考人に質問したい委員の申し出が来ておりますので、まだまだこれからお説をお伺いしなきゃなりませんので、端的にひとつお答えいただければと思って僣越ながら参考人に申し上げさせていただきました。 椎名素夫委員。