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日本維新の会衆議院
総発言数
167 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
2025/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会43 件・43%
  • 文部科学委員会23 件・23%
  • 財務金融委員会22 件・22%
  • 原子力問題調査特別委員会6 件・6%
  • 国土交通委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 167 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

167 件中 20 件を表示
日本維新の会2025/04/18

第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 四十件ほどということですけれども、こうやって東京で一件見つけると、経済規模から考えても、ほかの地方で見つかるのはまだまだ多くていいかなという感じもします。なかなか情報が集まってこないのが、一つ、数が増えない理由なのかもしれませんけれども、是非また力を入れて、このような調査、続けていただきたいなというふうに思います。 それでは、最後の質問に移らせていただきます。 最後は大臣にお聞きしたい質問にな…

日本維新の会2025/04/18

第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号

○村上(智)委員 誠にありがとうございました。周知活動を是非よろしくお願いいたします。 以上をもちまして、私からの質問を終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 日本維新の会の村上智信でございます。 本日も質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 今、東委員が少し長めに話をしましたので、党としての時間を守りたいと思いますので、少し私の時間は短くしようというふうに考えています。 さて、今回の法改正におきまして、下請という言葉を使わないというふうなことでございますけれども、今、東委員からもそのことについては触れましたけれども、私もそのことから話をしたいんですが、私は、…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 手形については、もう既に廃止をする方向であるというふうに政府として方針を出されておりますけれども、二〇二六年度末、二〇二七年三月末ということになりますけれども、それに向けて廃止の方針ということです。多分、その方針を決める際には、既に企業などにヒアリングをして、影響はどれぐらいあるんだろうかということを見積もった上で方針を決められたんだというふうに思います。先ほど、昨今の手形の決済の割合は一割程…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 必要的な記載事項ということで、大企業から中小企業に発注するときの内容、金額などというふうなことで、これは必ず必要なことだというふうに思います。 そして、電磁的な方法というのが電子メールも含んでいるということで、聞いて安心をしました。これは、いただいた資料も見ていますし、法律の条文も見ましたけれども、法律の条文が非常に難しい書き方をしていて、電磁的方法、括弧、電子情報処理組織を使用する方法そのほ…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 中小企業から求められた場合は紙の書面ということで、これも実態に合って、ちゃんとカバーできるなというふうに思います。 同時に、中小企業の電子化を進める施策、これも取り組んでいただきたいなというふうに思います。これは中小企業庁への話になるかもしれません。中小企業における電子化の推進、多分今までも随分いろいろなことを取り組まれているというふうには思いますけれども、しかし、こういうふうに制度も変わるも…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 体制で百二十人ほどということで、少なくない人数が活動されていると思います。 定期的な調査をしているということで、アンケート的なものを送っているということですけれども、これの送り先をお聞きしたら、大規模な事業者について九万通、中小の事業者については三十二万通ほど送られているという話をお聞きしました。大変多くの数を送って、しっかり調査をしているなというふうな感想を持ちました。 関連して、次の質問を…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 毎年八千件もそうやって指導しているということでお聞きしますと、大変機能的にやられているな、組織的にやっているな、そういうふうな印象を持ちます。 勧告については六件から二十件ちょっとということで、お聞きすると、アンケートの郵送をして、返ってきたものの中から見つけていくような話が多いんだと聞いていますけれども、何十万件と送りますけれども、どうしてそんなことができるんだろうかと聞いたら、これはマーク…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 この法律を施行する上で、発注側と受注側、それぞれがお互いの例えば従業員数が分かっておいて、それで法律の対象かどうかを認識した上で、そして法律をちゃんと守っていきましょう、多分そういった認識はやはり必要だということだと思います。 そう思ったときに、確かに売上げを相手の企業に知られたら面白くない、知らせたくない、そのように企業は思うんじゃないかということだと思いますけれども、その気持ちも分かるんで…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 まさに今、物価高で多くの庶民が困っているものですから、その原資となるように、大企業から中小企業へ幅広く価格転嫁が行われるように、是非大臣の御活躍をお願いいたします。 さて、次の話題に移りますが、次は下請振興法に関して質問をさせていただきます。 この法律に関連しまして、下請Gメンという組織があるというふうに伺っております。今日の午前もほかの委員の方が質問しましたけれども、余りにも名前がちょっと聞…

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 下請Gメンの名前がどうなるか私も気になっていたものですから、下請という名称をやめるのでどう変わるのかなと思って、これは通告していないにもかかわらず質問しようかなというふうに思っていましたけれども、先を越されてしまいました。 この下請Gメン、三百三十人ほどということで、人数としては先ほどの下請法よりも多くの人数が関わっております。その分だけ多くの成果を出していただきたいなというふうに思います。 …

日本維新の会2025/04/16

第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号

○村上(智)委員 以上をもちまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 日本維新の会の村上智信でございます。 早速質問に入ります。 トランプ関税につきましては、世界の多くの方が心配をしておりまして、そして、この国会でも多くの方から質問がありました。私からも質問をさせていただきます。 トランプ大統領は、関税を上げるというふうに言って、それに対して多くの国から提案があった、その提案があったことを是としまして、そして、たった今、関税をかけると言っていたもののうち、上乗せ関税を九十日間停止をします…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 アメリカは、御承知のとおり、メキシコやカナダと貿易協定を結んでおりまして、その貿易協定の名前がUSMCAというふうにいいますけれども、その中で、為替に関係する条項も含まれております。その条文では、締約国に為替レートの不正操作を含む何らかの違反が疑われた場合には各国の代表によって解決を行う、そのようなことなどが定められております。不正操作があれば対応するような、そういう条文になっているわけです。…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 検討していることはないということで、多分、財源論の問題だとかいろいろ考えてのことだと思います。これも報道情報ですけれども、自民党の幹事長が、財源を伴わない減税の提案は国際的な信用を失う、そういうふうなことをおっしゃったということでした。財源の問題は確かに分かるんですけれども、たった今は税収が増えている状況ですので、その増えている税収を割り振っていくということはできるんじゃないのかなというふうに…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 暗号資産をめぐって様々な課題があるということが分かりました。そして、それに対して、今回、いろいろな方から、パブリックコメントをかけて、御意見をいただいて、そして制度をつくるというタイミングだということです。どのような法律を改正するのかはこれからということでしょうけれども、法律改正で済むのか、あるいは新法なのか、それも今後だということだとは思いますけれども、ちょうどよいタイミングですので、私から…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 金融商品取引法でやるかどうかは決まっていないということですけれども、何かしらの規制は必要だと思いますので、是非前向きに検討いただけたらというふうに思います。 次の質問なんですけれども、暗号資産については、ハッキングやマネーロンダリングも問題になっています。例えば、暗号資産の交換業者であるDMMビットコイン、これは昨年五月に四百八十億円もの不正流出がありまして、その事業を廃止するというふうな大変…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 ハッキングやマネーロンダリングに関してもこれから法規制を考えるということだというふうに思います。この法規制を考える際に考えていただきたいのは、今の監督をやっている実際の内容が効果をもたらすような、そんな法規制を考えていただきたいなということです。 私が気にしているのは、このような暗号資産の交換業者、多分、事前に、最初にシステムを設計するときにどれだけの安全対策をしたんだろうかという、そこの最初…

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 これもしっかり検討いただけたらと思います。 さて、次の質問ですけれども、暗号資産を投資対象としてしっかり位置づけるのであるならば、申告分離課税にすることも考えるんでしょうか。考え方を教えてください。

日本維新の会2025/04/15

第217回 衆議院 財務金融委員会 第17号

○村上(智)委員 ありがとうございました。 検討していただけるということで、前向きに受け取っております。これまでいろいろな投資が現れてきては、それが一般的な投資になったところで申告分離になってきたかなというふうに思っております。FXも二、三十年前はまだ総合課税でしたけれども、それが申告分離になりましたし、今度は暗号資産なのかなというふうな感じで私はこの話を見ております。 さて、最後の質問をいたします。 今回の検証を踏まえて暗号資産の規制…