村上春藏
会議録に記録された「村上春藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員の数及び人選並びに小委員長の人選は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員の数は十名とし、小委員に川上為治君、井川伊平君、剱木亨弘君、山木敬三郎君、阿具根登君、大矢正君、竹田現照君、矢追秀彦君、田渕哲也君、須藤五郎君を指名いたします。 また、小委員長には川上為治君を指名いたします。 なお、小委員の辞任及びその補欠の選任並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございま…
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 速記をつけて。 通商産業大臣が出席されましたので、この際、通商産業大臣の所信を聴取いたします。通商産業大臣。
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) ただいまの所信表明に対し、質疑のある方は御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 速記を始めて。 この際、輸出中小企業製品統一商標法案を議題といたします。 まず、通商産業大臣から提案理由の説明を聴取し、続いて政府委員から補足説明を聴取いたします。宮澤通商産業大臣。
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 続いて後藤貿易振興局長。
第63回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(村上春藏君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会 —————・—————
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび、私、商工委員長に選任され、責任の重きを痛感しております。委員の皆さま方の御協力を賜わりましてその任務を全うしたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 八木前委員長から発言の申し出がございます。これを許します。八木君。
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) この際、委員の異動について報告いたします。 一月十四日、近藤信一君が委員を辞任され、その補欠として永岡光治君が選任されました。 二月五日、永岡光治君が辞任、その補欠として鈴木強君。 二月十三日、瓜生清君、鈴木強君が辞任、その補欠として田渕哲也君、林虎雄君。 二月十四日、土屋義彦君、内田芳郎君、峯山昭範君が辞任、その補欠として平泉渉君、植木光教君、浅井亨君。 二月十七日、大谷贇雄君が辞任、その補欠として近藤英一郎君…
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 内田通商産業政務次官から発言を求められております。これを許します。内田政務次官。
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) この際、おはかりをいたします。 剱木君並びに大矢君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、委員の異動に伴い、すでに理事が一名欠けておりますので、現在、理事の欠員は三名でございます。 つきましては、直ちにその補欠選任を行ないたいと存じます。 選任は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に大谷藤之助君、近藤英一郎君、竹田現照君を指名いたします。(拍手) —————————————
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 次に、派遣委員の報告を議題といたします。 本委員会は二月二日より四日間、現地調査のため委員派遣を行ないましたが、その報告につきましては、これを会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会 —————・—————
第58回 参議院 建設委員会 第2号
○村上春藏君 いま検討中とある中の、建設業法の一部を改正する法律案というのですか、この中の第二「下請契約の片務性の除去、下請代金の支払」この問題と、それから第三の「発注者、元請間における請負契約の適正化を図るものとする。」というこの問題ですが、これに対して私は順序別を言うわけじゃないのですけれども、下請というのは請負人とその下請のことだと私こう解釈しております。それでよろしいですか。業者と下請業者、これはどうなんです、どういう解釈です。
第58回 参議院 建設委員会 第2号
○村上春藏君 そうすると、発注者とはこれは建設省も含んでおりますか。
第58回 参議院 建設委員会 第2号
○村上春藏君 そうしますと、一方のほうは片務契約ということをはっきりうたっておるのですね。ところが、発注者側には片務契約というものをうたっていないというのは、どういう理由ですか。